騎乗位の一覧

快楽学園 どすけべ先生とハメ放題!(単話)

両親の転勤が多いため転校慣れをしている主人公『百瀬』。去年まで女子校だった学校への転校で、校内で初めての男子学生になった。先生たちも全員女性だらけ。今回は、金髪美女で超爆乳ボディの英語教師『メリッサ』先生。男を求めて…求めて…求めまくり!セクシーなボディと底なしの性欲に吸い尽くされるようにハメまくります!!エロチックなフルカラーコミックでとびきり美女のエッチをご堪能ください。ひたすらエッチしまくる...

白濁スパッタリング(単話)

絵画の練習にと爆乳お姉さんにモデルを頼みます。しかし面と向かうといつも気になってる爆乳がさらに迫ってくる感じで、絵にならない?察したお姉さんも快くご協力です。まずはフェラからパイズリ、それだけでは収まらないところをさらに深く熱いところまで…ッ!?絵の練習にはなったでしょうか?※この作品は「comicやさおね vol.5」に収録されている作品の単話配信です。

バックヤードリボン(単話)

リボン屋さんのバックヤードで在庫の整理中だった、爆乳店長さん。けれど、貴重で高価な海外輸入のリボンたちが体に絡まって、大変なことに!?助けてあげようとしますが、切ってはいけないとのことで、更に大変なことに!!スカート捲れ上がり大股開きで、服も捲り上がって爆乳が露わなことに!!これは誘っているのでは…?いずれにしろチャンスなのでは…?思いもよらず爆乳店長さんもトロトロになっており、指を這わせるだけで...

あの日の思い出(単話)

夏休みに親戚の別荘で。初恋の御姉さんと久々の逢瀬。お姉さんは別荘の管理人なので、しばらく一緒に過ごすことになる、ドキドキのハッピータイム!!御姉さんも徐々に気付いてくれて、昔みたいに甘えていいだよと、いつしか触れ合うことに。優しくで美人でおっぱい大きくて、最高の夏休みなのです!!※この作品は「comicやさおね vol.5」に収録されている作品の単話配信です。

この意味を教えて(単話)

祖父の遺品整理をしていた隆之は、ミイラのような姿をした不思議な少女「ナギ」を発見する。誤って水をかけてしまうと、ナギは程よく肉付いた美少女の姿へと大変身!人間以上の知能を持つ彼女は、現代の言葉や知識を急速に吸収し、隆之との距離を縮めていく。そんなある日、ネットで性行為の動画を見たナギが「本物の意味を知りたい」と隆之に迫る。純粋ゆえの情熱に押され、二人は一つ屋根の下で心身ともに深く交わっていくことに...

※このアパートには絶対に住まナいでくださイ(単話)

あ………あ…ん…あん……あん……だめ……金欠で仕方なく借りた貧乏アパート。俺は毎日、怪奇現象に悩まされていた。そんなある日、後ろから謎の喘ぎ声が聞こえてきた!?振り返ると、幽霊の女の子がオナニーの真っ最中!!彼女は、処女のまま死んでしまった地縛霊・真桜。セックスに未練があり、成仏できずにいるらしい。「私とセックスしてくれませんか?」「エッチできたら成仏できると思うんです お願いします!」真桜から必...

米澤さんは俺だけのビッチ(単話)

ビッチなクラスメイト・米澤が夜道でナンパされている!!クラス委員長・三ツ矢は、勇気を出して男たちを追い払う。すると……米澤はすっかり心を動かされた様子。翌日の学校。彼女は、人が変わったように露出を抑えた姿で登校してきた!?「これからは…三ツ矢くんだけにしか…君の前だけでしか はだけないようにするからねっ」放課後の物置部屋に三ツ矢を呼び出した米澤は、一途宣言!さらには、三ツ矢のズボンを脱がせて濃厚フ...

田舎と鈴音と約束と(単話)

久しぶりに帰省すると、なんと飼い猫の「リリ」が人間になっていた!?あまりにも自然に受け入れる祖父と、猫耳美少女になったリリに困惑する俺。逃げるようにお風呂へ向かうが、「お背中流しまーす!」とリリが乱入してくる。胸で挟んでの奉仕まで仕掛けてくる彼女を一度は拒絶するが、「ずっと一緒にいたい」というリリの切実な願いを知り、俺は覚悟を決めて……。ネコ耳マエストロ・れおねこ先生が初登場! 愛する飼い猫を全身...

痴遊空間愛活CLUB(単話)

「おにーさん、私とブース相部屋しない?」ネットカフェが全席満室で途方に暮れていた成島に、地雷系ギャル・亜夜が相席を提案する。狭いブースに二人きり…思わず反応してしまった成島。それを見た亜夜は「今夜の利用料金を払ってくれるなら、抜いてあげる」と持ちかける。最初は打算的な関係だったが、会話を重ねるうちに彼女の抱える思いに触れ、二人の心は次第に打ち解けていき……。人情派・みさんが先生が描く、地雷系ギャル...

デカチンぶら下げてるのが悪いんだよ?(単話)

実家暮らしの巨乳美女・かなには、至福の時間がある。それは、親の不在時に酒とツマミを摂取しながらリビングでするオナニーだった!そんな至福の時間に、運悪くいとこの洋介がやって来た。さらには誤って酒を飲んだ洋介は泥●してぶっ倒れてしまう。「なんか……ち〇こ、でかくね……?」洋介を介抱していたかなは、股間の存在感に好奇心を抑えられず、ついズボンを下ろす…。そこには想像を絶する巨根が。見るだけじゃ、ち〇こに...