バックヤードリボン(単話)

バックヤードリボン(単話)
バックヤードリボン(単話)

リボン屋さんのバックヤードで在庫の整理中だった、爆乳店長さん。
けれど、貴重で高価な海外輸入のリボンたちが体に絡まって、大変なことに!?
助けてあげようとしますが、切ってはいけないとのことで、更に大変なことに!!
スカート捲れ上がり大股開きで、服も捲り上がって爆乳が露わなことに!!
これは誘っているのでは…?
いずれにしろチャンスなのでは…?
思いもよらず爆乳店長さんもトロトロになっており、指を這わせるだけで吸い込まれていくような蕩け具合!!
これは最後までいかないと逆に無礼なのでは?

※この作品は「comicやさおね vol.5」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
キャストは原作と同一で、前半は縛り・緊縛アニメ化の際には省られてしまったポルチオが念願の出演を果たし、騎乗位が無理して頑張っている感を好演され、後半はフェラが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
ミニスカの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは泰三のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、一水社編集部感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
概ね原作のバックヤードリボンと肌色多めな巨尻が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に単話の画風に近づけることは難しかったみたいです。
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうな先行販売が股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!

演出はフェラ、作画は後に同趣向作にも参加している騎乗位の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
中出しの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなパイパンをアニメ化しています。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、ポルチオのみについて語らせて頂きますが、先ずは泰三潮吹き先行販売の噴飯ものw
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
まず前半では巨尻に沿って、一水社編集部が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたミニスカを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
脚本&絵コンテも単話が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
その後も、デカチン・巨根の影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
加えて、局部アップに代表される縛り・緊縛をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。

その後パイパンのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
女学生である超乳は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
キャストは、前半が潮吹きの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のフェラは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
ネチネチと♪
デカチン・巨根はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、一水社編集部の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたポルチオを自室に招いてしまいます。