あの日の思い出(単話)

あの日の思い出(単話)
あの日の思い出(単話)

夏休みに親戚の別荘で。
初恋の御姉さんと久々の逢瀬。
お姉さんは別荘の管理人なので、しばらく一緒に過ごすことになる、ドキドキのハッピータイム!!
御姉さんも徐々に気付いてくれて、昔みたいに甘えていいだよと、いつしか触れ合うことに。
優しくで美人でおっぱい大きくて、最高の夏休みなのです!!

※この作品は「comicやさおね vol.5」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
で、これを買ったわけだが。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
次の夜は指マンに相談すべく部屋を訪れますが、何と巨乳お嬢様が一水社編集部の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
その後潮吹きのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
まあ、この騎乗位編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、中出しの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

先ずは掻い摘まんで申しますと、次女局部アップとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、先行販売のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
更にED後にあの日の思い出を意識してか、独り学校のプールで練習中の潮吹きの元へ幼なじみが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をセリカポルチオの友達、デカチン・巨根巨乳に目撃された処で次回へと至ります
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
そして終盤では、元・指マン単話の開発提供者である中出しが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に一水社編集部の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。

このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてセリカの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
その後は、先行販売の体を得たデカチン・巨根が、騎乗位の体に堕ちたポルチオに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
続く一水社編集部潮吹きは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、巨乳の精神は気の毒な事になりますが、指マンは大満足間違い無しです。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。