真面目なキミにハマるカラダ【タテヨミ版】
真面目巨乳美人な白河梓は大学生。もともと柔道一筋だったせいか、少々強気で堅物。そのせいで幼馴染の紗英にも可愛げがないと言われてしまう。それでも大学生らしくえっちなことに少しは興味がある梓。そんな梓をみかねた紗英の計らいで、昔からの友人の拓馬とホテルへいくことに。梓に輪をかけて真面目で堅物な拓馬はもちろんそういった経験がない。そんな拓馬をリードしようとしていたはずだが、梓はいつの間にかイカされ続けて...
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いじめられっ子の弱気男子、大輔は転学を機に新しい人生を夢見てセイコウ学園へ向かう。そこで待っていたのは、エッチな行為こそが勉学という異常な常識を持つ学園だった。不安を抱えながら通学バスに揺られていると、爆乳美人が声をかけてくる。どうやらセイコウ学園の教師らしく、沙也加ですと名乗るやいなや大輔の股間に手を伸ばし、いきなりチ○ポを触ってきた。デカチ○だわと褒め称えながら、ち○ぽが全て隠れてしまうほどの...
「ほら…静かにしないと隣に声が聞こえるぞ」夫に激しく突き上げられ、先生は豊満な乳房を揺らしながら淫らな水音を響かせる。俺はアパートの隣の部屋で、その甘く切ない声に聴き耳を立てるしかなかった…。―大学を中退し、フリーター生活を続けていた俺のアパートの隣室に引っ越してきたのは、●校時代に大好きだった藤崎先生だった。その夜から、先生の激しい喘ぎ声が聞こえてくるように。夫との激しいセックスを想像するしかな...
『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。『こんなことしちゃダメなのに…』しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知...