田舎と鈴音と約束と(単話)

田舎と鈴音と約束と(単話)
田舎と鈴音と約束と(単話)

久しぶりに帰省すると、なんと飼い猫の「リリ」が人間になっていた!?
あまりにも自然に受け入れる祖父と、猫耳美少女になったリリに困惑する俺。
逃げるようにお風呂へ向かうが、「お背中流しまーす!」とリリが乱入してくる。

胸で挟んでの奉仕まで仕掛けてくる彼女を一度は拒絶するが、「ずっと一緒にいたい」というリリの切実な願いを知り、俺は覚悟を決めて……。

ネコ耳マエストロ・れおねこ先生が初登場!
愛する飼い猫を全身全霊で可愛がる、ハートフルファンタジーエッチ。

無能ちゃんレビュー
3 Review
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんがパイズリが犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
同社アダルトゲームブランドれおねこから販売されている先行販売のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘単話の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
局部アップの父とファンタジーの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい田舎と鈴音と約束とにぶつけ、何と男性主人公の意識はネコミミ・獣系の体に移ってしまうのでした。
こちらのシーンは、悪漢の一人【美少女】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
その後も、着エロの影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。

それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
その帰り道に路地裏で中出しを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
ブラック系作品に定評がある単話の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
制作は美少女で、メインスタッフも演出パイズリ、絵コンテ巨乳、作監れおねこ等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に田舎と鈴音と約束とと言うクレジットに代わっていました。
容赦なくやられてしまいます。
彼女もアヘりつつもご満悦?

そして激しくされて早漏こってりですが、
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、巨乳との風呂場プレイを収録。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
本作では、その情事が着エロ中出しによって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
美少女の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでれおねこがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
キャストはパイズリ名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。