単話の一覧

肉丼おばさんと僕(単話)

バイト先の牛丼屋の店長、大柴サトさん。仕事はできるし、バイト初心者の僕にも何かと親切なおばさんなのだが――痴女だ。仕事の疲れをバイトとのセックスで発散する大柴さん。店のトイレで厨房で……ついには大柴さん家の玄関で。僕はチンコとして気に入られたみたい?

夜のマナー講師(単話)

私は高坂雪乃。職業はマナー講師。職業柄、相手のマナーが気になり中々男性とのお付き合いがうまくいきません。ところがある日アプリで出会った男性は礼儀作法から何まで完璧!この人となら良いお付き合いができそうかも。私は夜のマナーには詳しくないけどこの人ならきっと正しいことを教えてくれるはず……。キスは顔中なめらるのが作法!?フェラは苦しくても続けなくちゃいけない!?これって本当に普通なのかしら……。

逆転した立場(単話)

学生時代にクラスの女子達に迫害を受けてきた僕こと拓也(たくや)は社会に出ると社長に。そこに迫害していた首謀者で爆乳の丹羽(にわ)が新入社員としてやってきた。恨みはらさでおくべきか…復讐に立ち上がる…己の股間、息子とともに!◆ホテルに呼び出された丹羽、部屋に入ると同時に拓也に口淫を要求される。シャワーを浴びてない彼の臭い男根に、吐き気を催しながらも喉の奥まで咥え込むと…!?※この作品は「コミック刺激...

再会は桜の木の下で(単話)

「来て、咲人(さくと)くん…」…遥香(はるか)さんのおっぱい…昔よりさらに大きくなってないか…?彼女の爆乳の間に顔を埋め、深呼吸…懐かしい甘い香りに股間のモノは制御不能…!!◆就職のため引っ越してきた街で、偶然年上の元カノと再会。久しぶりに会った彼女は既に大人の色気を漂わせ…男へ馬乗りに。ブラを外すとたわわに実った爆乳が目の前に現れ…!?※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.69」...

帰ったら居候JKがア○コ丸出しで寝てたので…〜我慢できないラブハメH(単話)

「私だって、気持ちよくしてあげたいんだから…っ」――冴えない貧乏リーマンの俺(36)は、ワケあって友人の娘であるJK・リオと2人で暮らすことに。10年ぶりに会ったリオは、素直で可愛かったあの頃とはうって変わって超生意気!だけど、口は悪いが案外しっかり者な彼女との生活は思いのほか心地よく…。そんなある日、帰宅するとリオが俺のパンツを握りしめながらアソコまる出しで眠っていて!?いやらしく濡れた無防備な...

叔父の悶絶マッサージ〜純情JKの性事情(単話)

「気持ちいいの、隠しちゃだめだよ?」スポーツジムの人気トレーナーをしている叔父からダイエットの施術を受けることになったJKの文香。初恋相手の彼から受けるマッサージは、恥ずかしいけど気持ちよくて…。発育の良い身体に触れられる度にドキドキしていると、揉み方がどんどん過激になって!?太い指で乳首をコリコリと弄られ、際どいところまで刺激されたら…エッチな声が溢れちゃう!「おじさん、本当に…もうダメ…っ」び...

抱かれたいと思ってた後輩が激ヤバ執着男子でした【R18版】(単話)

「優亜(ゆあ)さんは俺だけのものですから」可愛がってた後輩は激ヤバ執着男子!?独占欲むき出しで組み敷かれ、ねっとり執拗な愛撫で責められて…。イキすぎた溺愛から逃げられない――! 皆から頼られるアラサーOLの優亜は恋人と甘々エッチしまくりたい性欲強め女子。しばらく恋愛から遠ざかっていたある日、後輩の漣(れん)とサシ飲みに行くことに。汗ばんだ彼がジャケットを脱ぐと、逞しいカラダがあらわになり、はちきれ...

3か月なら、大丈夫だと思ってた。〜留学した僕の留守中に、一途な彼女が汚されるまで〜R指定(単話)

『3ヶ月なら、大丈夫だと思ってた。〜留学した僕の留守中に、一途な彼女が汚されるまで〜』空港のゲート前で交わした、最後のキス。「3ヶ月なんてすぐだよ。向こう着いたら連絡するな!」そう言って、感志はいつも通りの笑顔で手を振った。少し大きめのスーツケースが、やけに軽やかに見えた。ゆいも笑ってうなずく。ただ、その笑顔が少しだけ固かったことに、彼は気づかない。彼がいなくなったあとの日常は、思っていたよりも静...

〜エロゲー召喚〜ある日聖女になった俺♀(単話)

▼あらすじ『Holy Taberna‐Cle』。通称『ホリタク』。大学三年生のレンはゲームのガチャを回そうとしたところで、エロゲーである『ホリタク』の世界に召喚されてしまった。しかも、聖女として。聖女は能力の都合上、聖騎士とセックス同然の儀式、「聖儀」を行わなくてはならない。どうやらレンは、育てていた推し聖女・ミアのステータスをそのまま引き継いでいるようで、紹介された聖騎士・ユリアスと聖儀をするこ...

田舎の人妻発情 近所の若者たちに 突き上げられ堕ちた記録(単話)

「お願い……おばさんを、めちゃくちゃにして……っ!」田舎町で「理想の奥様」と慕われるが、夫の留守、静寂すぎる夜が彼女の奥底に眠る「雌」を呼び覚ましてしまった。最初は指先で、次は近所の若者・健太を誘って。一度知った若すぎる肉体の熱は、理性を無残に焼き尽くしていく。一線を超えた奥様を待っていたのは、村の若者たちの「共有物」として扱われる、淫らで過激な毎日だった――。ジャスミン書房フォトジェニックスは、...