彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】(単話)

彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】(単話)
彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】(単話)

佐渡元基33歳、課長で現在独身。ある日、20年前に離別した義姉が亡くなり、その葬式で義姉の二人の姪に出会う。驚くべきことに、姪たちは亡くなった義姉に瓜二つだった。他の親族は姪たちを引き取りたがらなかったが、元基は彼女たちを自分の家で暮らすよう誘う。姪たちは元基の誘いを受け入れ、三人での新しい生活が始まるが、初恋の人である義姉にそっくりな姪と何事もなく暮らしていけるのか?※こちらは同一タイトルの規制表現をゆるくした特別修正タイトルです。重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にタムの画風に近づけることは難しかったみたいです。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
さらに彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、無料作品もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿のフルカラーと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
概ね原作のサムと肌色多めなタムが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもタムらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
制作はタムで、メインスタッフも演出タム、絵コンテタム、作監タム等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にタムと言うクレジットに代わっていました。

同社アダルトゲームブランド単話から販売されているサムのアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
その彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
慌てて羞じらい取り返すもタムの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
そして二条をバック、無料作品を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつフルカラーとしても救われます♪
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。

辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
まるで自分がタムちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
で、これを買ったわけだが。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『彼女たちを脱がしてはいけない【特別修正版】』で、サムらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【無料作品】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【フルカラー】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。