単話の一覧

生イキギャル淪落(単話)

親の権威を傘にきて、教師の俺にも反抗的な態度で悪態を吐くギャル3人組。ムカつくことにスタイルと顔だけは一丁前! そんな時、街で男と揉めるギャル2人に遭遇。助け出してみると援交の条件で揉めていたと判明! ギャルの弱み掴んだぞ!学校に知られたくなかったら分かってるよな?

精液ってどんな味?(単話)

ある日、千沙の「精液の味が気になる」という一言をきっかけに、優斗は味を良くしようと食事や生活を改善。再び関係を持った際、千沙は「前よりフルーティーで臭みが少ない」と評価し、優斗は恥ずかしさと喜びを感じる。そして互いに応え合う関係へと深まっていくのだった。

陽の当たらない場所で(単話)

双子のヒナタとチカゲ。ヒナタの恋人である蒼井は、彼女の浮気と突然の距離に苦しむ。密かに想い続けていたチカゲは、傷つく蒼井を前に「代わりでいい」とその身を差し出すのだった。偽りの関係の中で心と体を重ねるが、蒼井の中にはヒナタへの未練と怒りが残り、歪んだ愛情が交錯していく。

あっくん嫌い!(単話)

あっくんはわたしの幼馴染です。気づいたらいっしょにいて、あっくんはわたしに近づく男のコを一人残らず追い払ってきました。ある日、はじめてはだかを見せた時、あっくんの中でなにかが変わってしまった気がします。少しでも他の男の人と仲良くした日は、しばられたり、足でおさえつけられたり、そうして何時間もおま○こをいじめられて――あっくんの思いどおりに、完全に《かいはつ》されちゃってて、わたしはもう、逃げられな...

イヴちゃんは電波女(単話)

「アナタの種を貰いに来ました!」ブラック労働で疲れ果てた社会人・阿田無(あだなし)のもとに、見知らぬ爆乳電波女・イヴが訪れた。宇宙人だと自称する彼女は「地球人の一般的な交配の方法を教えてほしい」と要求する。最初はドン引きしていた阿田無だったが、迫りくる巨乳に理性も揺れ……。(クソみたいな日々の労働と目の前の可愛い女のコ…どっちが大事だろうか…?)豹変した阿田無は、パイズリやおねだり淫語プレイ、イラ...

えり先輩はダメすぎて可愛い(単話)

「――私のこと…好きだったでしょ?」えり先輩はダメすぎる。競馬場で所持金全額すって、現地でスマホを売って、ついには身体まで売ろうとするダメすぎる先輩だ。だけど可愛い。困り果てているところを偶然みつけたので、家まで送り届けたところ、ものすごくそういう空気に持ち込んでくる。彼氏も同じサークルの先輩だから、手を出したらヤバい。とおもったら彼氏とはもう別れたらしい。じゃあもう我慢する理由なんてない……?「...

とかげの指切り(単話)

部活を辞めたことを隠すため、さびれた古本屋をサボりに使っていた。主人の蒼弥(そうや)さんはどこか影があり、寂しげに笑う女の人。その本屋でバイトとして働き始めるのに、そう時間はかからなかった。この場所と、蒼弥さんのことが好きだった。亡くなった旦那の《代わり》みたいに、身体を求められるまでは……。

みずほちゃんは縛ると悦ぶ(単話)

「見られてるって思ったら……ヘンになっちゃって…」一人部署で限界を迎えていた俺に、部下のみずほちゃんがついた。素直だし仕事熱心でとてもイイコだ。そんな大切な部下が…チャラい若手の男社員に《縄抜けマジック》を仕込まれていた!?しかし、恥じらいながらもプレイに応じるその姿は、個人的に性癖ド真ン中……!目が合うと、みずほちゃんも明らかに動揺し、そして……まんざらでもない様子で――翌日の残業中、意を決して...

渇いた水着(単話)

「私たち…この関係がいちばんだよね?」幼馴染の綾(あや)とはセフレみたいな関係だ。水泳部ではキャプテンとしてハードワークと向き合い、ストレス解消と称して俺のSEXでも乱れまくる。そんな綾には彼氏がいて、俺にも一応、ちょっとそういう雰囲気になってる後輩がいる。いつまでもこんな関係じゃいけない。ぜんぶ終わりにしようと放課後に呼び出して、誰も居ない部室でふたりきり。しかし、綾は関係の継続を望んでいた――

春を追う(単話)

「私のこと…めちゃくちゃにするなら最後まで責任とってください…」●校の時の後輩・小井川(こいかわ)に想いを寄せる千草(ちぐさ)。妹のような存在でもあり、男が苦手だということから油断をしていたある日、合コンへ誘われたという小井川の発言に動揺し、勢い余ってホテルに入るも、いざ迫ったら逃げられてしまう……。次の日、「俺はクズだ」と猛烈に後悔していると小井川がやってきて――ホムンクルス・待望の最新作!! ...