ジャスミン書房コミック編集部の一覧

童貞喪失 僕を筆下ろししてくれた女たち(単話)

夏の終わりの海辺で、幼馴染のお姉さんと最後を過ごす――。田舎町で暮らす童貞の●校生・悠太は、年上の幼馴染・遥お姉さんが引っ越すことを知り、寂しさに打ちひしがれていた。夕暮れの砂浜で再会した遥は、悠太の想いを知った上で、優しく、しかしはっきりと告げる。「最後に……悠太の童貞、私がもらっていい?」波の音だけが響く人気のない夜の砂浜で、二人はついに結ばれる。遥お姉さんの温かい包容力と淫らな愛撫、騎乗位か...

閉経前夜の情欲 セックスレスの女がメスに戻るまで(単話)

「10年間の渇きが、一瞬で溢れ出した――。」完璧な淑女の仮面が剥がれ落ち、獣のような本能が目を覚ます。閉経間近の肉体が求めたのは、残酷なほど無邪気な「若さ」という名の種だった。香坂佐知子、45歳は、夫との生活は10年以上前から冷え切り、彼女の体は砂漠のように乾ききっていた。そんな彼女の「スイッチ」を入れたのは、親子ほども年の離れたセフレの大学生・拓海。人影のない田舎のビーチ、真昼の太陽の下で彼に命...

極秘潜入秘湯孕みの宿 発情人妻達の無限種付け交尾(単話)

高額バイトの正体は、欲求不満な美熟女たちの「種馬」だった……!理性も体力も限界まで搾り取られる、禁断の温泉ルポルタージュCG集!都会の喧騒から遠く離れた、山奥にひっそりと佇む老舗旅館。ネットの裏掲示板で囁かれる「超高額・好条件」のバイトに応募したうら若き男子大学生を待っていたのは、上品な微笑みの裏に底なしの性欲を隠し持ったセレブ人妻たちでした。彼女たちの目的はただ一つ。若く健康な「精」を己の子宮に...

独占潜入都内某所種付老人ホーム 禁断の奉仕の全容(単話)

世間から隔絶された「男の桃源郷」――。東京の閑静な住宅街に佇む男性専用老人ホーム。そこでは、枯れゆく老人たちの尊厳を守るという名目で、あまりにも背徳的な「ケア」が行われていた。月1回の無料「精液管理」から始まり、多額の寄付金と引き換えに行われる裏メニュー『種付けプラン』。老いさらばえた肉体が、若き子宮を蹂躙し、未来を食いつぶす。命の終わりと始まりが交錯する、現代の最も深い闇を凝縮した空想のエロCG...

村中、全員、父候補 とある集落の因習ルポ(単話)

地図からも、現代の道徳からも切り離された山奥の集落。そこには、代々受け継がれてきた悍ましくも合理的な「儀式」があった。18歳を迎えた女子は、公民館の大広間に呼び出され、村の男たち全員の手で「破爪」され、「種」を注ぎ込まれる。それは、血を繋ぐための義務。それは、女を縛るための絆。都会から来た記者が新宿の安酒場で出会った青年・健太は、スマホに収められた凄惨な記録を誇らしげに提示する。そこには、泣き叫び...

セーラー服で眠る少女は上級生の性処理人形(単話)

清楚な蕾は、屈辱の蜜に濡れて咲く――。全寮制の名門・私立澄桜学園に、希望を胸に入学した白鳥栞(しらとり しおり)。厳格な家庭で育った純潔の少女が足を踏み入れた女子寄宿舎には、決して抗うことのできない歪んだ伝統が存在した。『新入生はセーラー服のまま寝なくてはならない』――それは『初寝の作法』と呼ばれる、上級生が新入生を心身ともに支配するための恐ろしい儀式の始まりだった。ただの悪戯なウワサだと信じ、疲...

御曹司の秘め事手帖 中出し受粉の全記録(単話)

名門財閥の跡取りとして、潔癖なまでにストイックに生きてきたとある御曹司。そんな彼の「タガ」を外したのは、幼少期から彼を支えてきた年上メイドによる、あまりに淫靡な「筆下ろし教育」だった。「あなたの血を絶やしてはなりません。さあ、私を苗床になさいませ……」一度その悦楽を知ってしまった司は、真面目すぎるがゆえに極端な方向へと突き進む。「自分の種を遺すことこそが、男としての最大の義務」その歪んだ使命感は、...

ぶらり種付紀行 54歳女将の恵子さんの熟れきった乳房に溺れて(単話)

「お兄さん、ウチはね……特別なサービスもしてるんだよ」都会の喧騒を離れ、ふらりと立ち寄った山あいの古びた民宿。そこで僕を待っていたのは、割烹着の似合う世話焼きな女将・恵子だった。54歳。日焼けした肌に、農作業で鍛えられた肉付きの良い身体。一見、どこにでもいる「田舎のおばさん」……だが、夜の帳が下りる頃、彼女は「最高のメス」へと変貌を遂げる。「いいのよ、私はもう『上がり(閉経)』だから。種をバラ撒か...

童貞喪失 僕を筆下ろししてくれた女たち(単話)

忘れられない夏がある。俺を’オトコ’にしてくれた、あの人の肌の熱が――。●校時代の夏。彼女もいない、ただの童貞だった僕。 通学路の木造アパートで見かける金髪でヤンキーな彼女は、手の届かない憧れの人だった。だが、周りの友達が童貞を喪失しているなか、焦りと劣等感で爆発寸前だった僕は、気づけば彼女の部屋のドアを叩き、土下座していた。「俺を、男にしてください!」彼女が呆れ顔で始まった「授業」。 濃厚なキス...

田舎の人妻発情 近所の若者たちに 突き上げられ堕ちた記録(単話)

「お願い……おばさんを、めちゃくちゃにして……っ!」田舎町で「理想の奥様」と慕われるが、夫の留守、静寂すぎる夜が彼女の奥底に眠る「雌」を呼び覚ましてしまった。最初は指先で、次は近所の若者・健太を誘って。一度知った若すぎる肉体の熱は、理性を無残に焼き尽くしていく。一線を超えた奥様を待っていたのは、村の若者たちの「共有物」として扱われる、淫らで過激な毎日だった――。ジャスミン書房フォトジェニックスは、...