「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)
「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」イったばかりのナカを奥深くまで貫かれ、押し寄せる快感に喘ぐ玲奈。身体と言葉で想いを確かめ合うさなか、先輩が好きだと告げる玲奈に佐々木は…「俺も。…じゃあ、もう我慢しなくていいよね」えっ、それってどういうこと…!?挿入されながら勃起して敏感になったクリを指で扱かれ、連続絶頂が止まらない。「ハメ潮そんなに気持ちいいの?いっぱいイこうね」先...
「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」イったばかりのナカを奥深くまで貫かれ、押し寄せる快感に喘ぐ玲奈。身体と言葉で想いを確かめ合うさなか、先輩が好きだと告げる玲奈に佐々木は…「俺も。…じゃあ、もう我慢しなくていいよね」えっ、それってどういうこと…!?挿入されながら勃起して敏感になったクリを指で扱かれ、連続絶頂が止まらない。「ハメ潮そんなに気持ちいいの?いっぱいイこうね」先...
かつて学校で赤面症をからかわれたことで引きこもりになっていたアイラ。共通の趣味であるゲームをきっかけに翔太に心を開き、次第に恋心を抱くようになるも、ある日ママと翔太がセックスしている光景を見てしまう。大好きなママと大好きな翔太が、私の知らないところで―…ママとの関係がバレ、焦る翔太にアイラは…「セックスって気持ちいいの…?私ともシて…」家族としてダメだと言わなきゃいけないはずなのに、爆乳と処女ま●...
私は国分可南子、おちんちんが生えている女です。あの日おちんちんが生えてからというもの、親友や会社の後輩、上司たちとセックスする日々が続いています。セックスをしている時のみんなは、とっても満足そう。なんでも「子宮が悦ぶ」のだとか。いいなぁ。でも、おちんちんが生えている私は、その悦びを知ることができない……。そんなことを考えひとり落ちこんでいると、目の前にとある女性が現れました。その女性は祐希さんとい...
大学二年のとき、俺はマンションの隣に住む詩月(しづき)さんと深い関係になった。余り物の料理を持ってきてくれた彼女とお酒を飲んで話しているうちに、詩月さんの色っぽさに我慢できなくなりついこみあげてきて、押し倒してしまったのだ。だが、そんな俺の暴走を彼女は受け入れてくれて、それからも毎日のようにお互いの部屋を行き来する、いい関係になった。「ゆうくんのお願いなら、なんでも聞いてあげたくなっちゃう」詩月さ...
俺が文ちゃんとレン子さんと3Pをした翌日、学校で臣村が話しかけてきた。俺がこれまでヤッた女の一人、華穂瑠子先輩を一晩アイツに貸せというのだ。そして、その見返りとして全校男子みんなの憧れの保健医、弐城亜紀穂先生をヤリ放題にできるという取引だ。俺に先輩を自由にさせる権限はないような――。だが、そんな誘惑を断れるわけもなく、思わずOKしてしまったのだ……。