白衣の母の淫らな研究所

白衣の母の淫らな研究所
白衣の母の淫らな研究所

就職先として紹介された製薬会社。白衣の女性から「身体検査をする」と――。

就職先を探していた祐司は後輩の母親・華緒利が経営する製薬会社を紹介され、彼女の屋敷へと向かう。華緒利は医学者で、祖父の研究を引き継いでいるらしい。祐司を一対一で面接した彼女は、突然「質問の前に、身体検査をさせて欲しい」と言ってきて……

無能ちゃんレビュー
3 Review
続いて睦月影郎の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
といった処です。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて白衣の母の淫らな研究所の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘睦月影郎の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。

その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、睦月影郎自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
白衣の母の淫らな研究所の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖い睦月影郎もあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、睦月影郎とならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
個人的には、睦月影郎編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。

当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
とは云え、前半は睦月影郎白衣の母の淫らな研究所のノリ良いコントも含めたH。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン睦月影郎は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。