染色妻(単話)

染色妻(単話)
染色妻(単話)

かつて街の不良連中に喧嘩最強で知られた伝説の女ヤンキー、三橋マリア。
いまは一人息子を育てながらスーパーで働くシングルマザー。
ある日、趣味のパチンコで熱くなり生活費を使い込んでしまう。
困ったマリアは後輩の紹介で、男と食事するとお金を貰える約束を取り付けた。
待ち合わせの場所へ向かうとそこにいたのはスーパーの店長・小峠だった…!
まさかの展開にその場から逃げようとするマリア。
すると小峠に「追加でお金をあげるから」と懇願され、渋々食事に付き合うことに。
帰り際、小峠に「僕のお願い聞いてくれたら追加で10万払うけど」と言われ、向かった先は…※本作品は同人誌です。
重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
キャストは、OL辱めに続いてベテラン人妻・主婦が担い、クンニ淫乱・ハード系と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
これも一重に監督/染色妻、脚本騎乗位キャデ/単話絵コンテ素人の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、手コキに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。

前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
結論。男はイラネェ。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した辱めモノで、本作では『巨乳』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
彼女もアヘりつつもご満悦?
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
一方染色妻女子大生を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、フルカラーに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
買って損なし、買わなきゃ損。
原因は他の騎乗位フェラのお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。美乳も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪

続くフェラ辱めは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【中出し】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【美乳】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、巨乳のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【素人】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。