「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされるの一覧

「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)

退勤後、デートをする予定だった玲奈と佐々木。だが、計画を立てている最中に外回りに出ていた凪が慌てて戻ってくる。重要な商談を前に力を貸してほしいと頼む凪に2人は快くサポートを申し出るが…資料を戻しに行った先で、夜の書庫に閉じ込められてしまった!?朝まで出られないかもしれないと慌てる玲奈に佐々木は…「なに?俺と2人きりは嫌?」敏感になった乳首を制服の上からカリカリ引っかかれたり、愛液でびしょびしょに濡...

「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)

晴れてお付き合いをすることになった帰り道。さみしくなってしまった玲奈が佐々木の手を握ると、人気のない路地裏に連れ込まれる。突然キスをされ、昨夜のエッチの余韻で一日中疼いていたアソコはとろとろと濡れてしまって…無意識のうちに佐々木の脚に擦り付けていた。「なに勝手にオナニーしてるの?犬でもこんなところで発情しないんじゃない」外で下着を下されて、舌で愛液を啜るように舐められる。「俺の舌にクリ押し付けてさ...

「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)

「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」イったばかりのナカを奥深くまで貫かれ、押し寄せる快感に喘ぐ玲奈。身体と言葉で想いを確かめ合うさなか、先輩が好きだと告げる玲奈に佐々木は…「俺も。…じゃあ、もう我慢しなくていいよね」えっ、それってどういうこと…!?挿入されながら勃起して敏感になったクリを指で扱かれ、連続絶頂が止まらない。「ハメ潮そんなに気持ちいいの?いっぱいイこうね」先...

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