巨乳フェチの一覧

肉食獣でゴメンネ(単話)

「ガチでハメたくなったわ」人と獣人が共に過ごす人獣共学校。兎女子・リノと交際している人間のアオト。まだキスもしていないウブな様子を、豹女子のハルが見つめていた。そして、肉食獣の本能がアオトをロックオンし…!コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

レシーブ! トス! セックス!(単話)

受け止めて欲しいこの想い。女子バレー部のキャプテン・佐久間(さくま)は、顧問の男性教師・棚井(たない)に想いを寄せていた。佐久間は意を決して気持ちを伝えるが、教師と生徒の関係であるがゆえに断られてしまう。「じゃ…じゃあ代わりに…せ…っせ、セックスしてください」一度セックスをすれば諦められるかも知れない…。そう思った佐久間は大胆な提案をする。ところが棚井はEDに悩まされてることを告白する。それ聞いた...

ツンデレ!すいーとみるくばーじん(単話)

「丈に搾ってもらわないと止まんない――…」母乳が止まらない体質の幼馴染’愛里紗’。小さい頃からその母乳を処理し続けてきた俺だが、付き合っているわけではない。「あれ、愛里紗って俺のこと好きなのか?」母乳を搾りながら、愛里紗に聞いてみると…!?コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

後輩女子と一線越えてもイイですか??(単話)

初めて見て触れるAKIBAカルチャーに大興奮!!地元の●校時代の後輩・りぃこを秋葉原に連れてきた。りぃこはメイド喫茶に興味津々で、お店に行くよりむしろメイドの恰好をしてみたいという。知り合いのハウススタジオに連れていき、メイドに着替えてもらうことになるが…。それが予想外に可愛すぎてっ…!MAKI先生がおくる後輩女子と一線を越える第4弾!!コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

孕ませ流遇ハーレム島(単話)

-前回までのあらすじ-マンコ扉をこじ開けろッ!!!乙姫さまに会うため、数々の難関エッチをこなせ!主人公のチンコが世界を救う鍵になるんだけど、ラスボスの乙姫さまが現れて…?-第5話-マンコ扉という数々の試練を乗り越え、ラスボスの乙姫ステージまでたどり着いた主人公。この島の謎が一気に解ける!!!乙姫さま、めっちゃ偉そうでなんですけど、エッチバトルになると急にトロくなるのめっちゃかわいい。乙姫さまを孕ま...

限界後輩は先輩を壊してでも孕みたい。(単話)

いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。私と仲の良い同僚の女だった。私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。私はその男...

服従教室 催淫ガスでクラスメイトにヤりたい放題(単話)

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…!なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏...

母と堕ちていく(単話)

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...

尻穴便女(単話)

【※本編は番外編の為、尻穴挿入の描写はありません。】マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…!――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が…恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!?尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。びく...

女霊媒師 快楽に敗北す…〜体を清める為にえっちに触られイキ果てるカラダ〜(単話)

「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」心とは裏腹に体は敏感に反応してしまう…!――名高い神社の家筋の元で生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることが出来た。そんな才能を買ってか、ミコトの元に訪れる人々は後を絶たなかった。彼女の悩みはただ一つ。本家の当主、魔宮おじさんが立場を利用し、視察の名目で会いに来てはいやらしい手つきで身体を触ってくること...

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