限界後輩は先輩を壊してでも孕みたい。(単話)
いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。私と仲の良い同僚の女だった。私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。私はその男...
いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。私と仲の良い同僚の女だった。私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。私はその男...
「これでまたパコパコできるってあそこが喜んでる…!」密室内に、汗だくになった彼女の嬌声が響き渡る…――彼と付き合って数か月、順風満帆な日々を過ごしていた香澄はいつの間にか幸せ太りをしていた。このだらしない体型のままじゃ嫌われちゃう…!と、パーソナルジムへ行くことを決意する。とにかくキツいトレーニングの日々だったが、彼氏の事を想うだけで乗り越えることができた。そんな中、徐々にトレーニング中のトレーナ...
「ごめんね…初めてが彼女のお母さんで…」そう言って静香さんは俺の上にまたがって腰を沈めてきて…――啓太と菜摘は幼馴染。父の海外転勤が多くて、よく菜摘の家に泊まりに行っていた。いつも一緒にいた啓太たちはひょんなことからお付き合いをすることになった。それを彼女の母親、静香さんに報告した次の日の朝、裸エプロンで出迎えられる啓太。「わたしね、ずっと果実が実るのを待ってたのよ」静香さんの淫らなカラダと誘惑に...