エロコミックの一覧

落ちぶれ女神の闇バイト(単話)

平和な天界がある日突然一匹の悪魔に破壊されてしまった!あふれる美貌とレベル100の実力を持つ女神ユノは奴●となり、危険なダンジョン清掃という怪しい仕事をさせられることに…!?ダンジョンの中には危険なモンスターがいっぱい。ダンジョンのHな罠にユノは堕とされてゆく…!

家出してウチに来たバイトの後輩がエロすぎたので…(単話)

35歳フリーターの主人公は、退屈な日常を過ごしていた。JKバイトの山田とは仲がいいが、それだって仕事中だけの関係だと思っていた。そんな中、山田が夜中に押しかけてくる。家出してきて友人宅にも行けず、雨の中びしょ濡れの彼女をとりあえず家に泊めることに…。下心がないわけじゃないが、そこは必死に性欲を抑える主人公。だが山田はせっかくベッドを譲ったのに、夜中に迫ってくる。お礼だと言い豊満なおっぱいを背中に押...

もっといじめて、私を愛して〜地味な彼女はドMでド変態(単話)

私のこと絶対に好きになっちゃダメ。好きになったら私たちの関係はおしまい。愛がないからいじめは成立するんだよ?――「3つの約束」守ってくれるなら私のこと好きにしていいよ。1つ目。ヤンキーっぽい見た目にイメチェンして?怖い男にされる方がキモチイイの…。2つ目。プレイのときはゴムはしちゃダメ。いじめなのにゴムするなんてあり得ないでしょ?最後3つ目は――。彼は役割を演じて私のことをめちゃくちゃにいじめて気...

自己肯定感ゼロのギャルがオタク君専用のメス穴になる話(単話)

Q.私のことが大好きなオタク君とエッチしたらどうなる?…A.キモいけど、重すぎる彼に溺愛されて、生涯イカされ続けます。――どうせ私のこと愛してくれる人なんていない…。だって私、エッチの時、マグロでつまんない女だもんね。――え、オタク君が私とシたいって?楽しいわけないのに、物好きな人。あ…私の乳首、変な目で見てる…陥没だもん…可愛くないもんね。…何でそんな興奮してるの?待って、そんな執拗に攻めてきて...

「ウチらって最強じゃん」女子が「ごめんなひゃい」するまで(単話)

これ以上イったら死んじゃううぅぅ〜!イケメンとの4Pで浮かれてたのに、たっぷりカラダでわからされちゃいました…――男たちを食い荒らす、にゃち、みお、らんぐの3人は、「ウチら最強!人生ってチョロい」と調子に乗っていた。ある日、イケメン「ちいまる」と出会い、ワンナイトへ。一目ぼれしてしまった3人は必死にちん媚びアピール!だけど、ちいまるは黒い笑みを浮かべ豹変して…彼は悪ガキを懲らしめるお仕置き屋さんだ...

ボーイッシュな彼女が、重たい愛情の幼馴染男子に修学旅行で抱き潰される話(単話)

フランス書院eブックスの人気小説を原作とは少し違った視点でエロさ満点R18コミカライズ!彼氏と少しすれ違いをしている南鳥アヤはそれでも修学旅行を楽しんでいたが、幼馴染のぼーやんに突如距離を詰められていきなりキス!?そして感じさせられて…!「俺に対して油断しすぎだよ」「ずっとアヤにこうしたかった…!」普段の気の置けない彼とは違う情熱的な振る舞いにアヤは何故か拒否できず…「どうして抵抗できないの…?」...

立ちんぼ女子、みんな元同級生でした(単話)

「立ちんぼがみんな、お金のためにシてるって思った?」再会した元同級生は、すっかり男をハメる小悪魔に成長していて――『立ちんぼ女子』とは、お金でサービスしてくれる女の子たちだ。今日も、とある公園前には多数の立ちんぼ女子が男を待っているのだが…通りかかった大学生・光秀は、強烈な違和感を覚える。「ここにいる女の子、全員知り合いじゃね…?」かつての同級生を、お金で好き放題…そんな邪な本能を自制する光秀だが...

なりか×なりあ(単話)

■オリジナル同人百合作品「なりか×なりあ」第五巻です。’仁見なりあ’とその先輩’成川ふたば’の物語。放課後の学園、なりか先輩に呼び出された後輩のなりあ。待っている間にもよおしたなりあだったが現れた先輩にトイレを禁止されて…。◆成川ふたば(3年)頭脳明晰成績優秀スポーツ万能長身アスリートでバドミントン部のエース。女の子大好き。S気質でF-CUP巨乳。◆仁見なりあ(1年)低身長ムチムチ体型G-cup(...

助っ人参上!(単話)

全チン類大興奮の爆乳シリーズ「助っ人見参!!」今回はウェンディと竜ニの二人が学園祭へお出かけ♪お祭りをたっぷり堪能した最中、最後に寄ったお化け屋敷で、SEXしないと開かないトビラの部屋に閉じ込められてしまい━━!?おっぱいの達人・らっこ先生が贈る学園性春パコ祭り!

私だけの試験(単話)

爽やかイケメンで生徒思いの西先生は女生徒たちの憧れの存在。彼に思いを寄せる優等生の森野真由は、授業でわからないところを気軽に聞ける周りの皆を羨ましく思っていた。せっかく勉強を頑張っているのに損した気分――そんな考えを巡らせていたある日、文化祭実行委員の仕事を一人居残りでこなしていた真由の後ろから声がかかる。「一人でなんでも背負い込まないように……」振り向くと、そこには西先生がいた。「頑張りすぎたら...