自己肯定感ゼロのギャルがオタク君専用のメス穴になる話(単話)
Q.私のことが大好きなオタク君とエッチしたらどうなる?
…A.キモいけど、重すぎる彼に溺愛されて、生涯イカされ続けます。
――どうせ私のこと愛してくれる人なんていない…。
だって私、エッチの時、マグロでつまんない女だもんね。
――え、オタク君が私とシたいって?
楽しいわけないのに、物好きな人。
あ…私の乳首、変な目で見てる…陥没だもん…可愛くないもんね。
…何でそんな興奮してるの?
待って、そんな執拗に攻めてきて…!
やだ…そんなとこ舐めちゃダメ…っ!
私への想いがこもったエッチって、どうしてこんな気持ちいいの…?