ApaMotion Vol.3
「アパタイト」完全オリジナルモーションアニメ!!
全シーンモーションアニメでのHシーン満載!!
3タイトルを収録したパック版を発売!!
■収録タイトル
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ApaMotion お兄ちゃんとわたしは、恋人同士〜親に隠れてやりまくり兄妹〜 The Motion Anime
わたしたち、同棲カップルと同じだよね?
親の目を盗んで自宅でやりまくり兄妹。
俺と朋花は、愛し合っている。もちろん、情じゃなくて、恋愛としてだ。
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■あらすじ
スマホが震えた。この時間なら多分、妹……朋花からのSNSメッセージだろう。
とりあえず道の隅に寄って、スマホを取り出して画面に目を落とす。
「家に着いたよ♪」
俺ももうすぐ着くよ、と簡単に返信して、急ぎ帰宅することにした。
うちは両親共働きで、しかも二人ともバリバリの仕事人間だから、
毎日帰りは遅い。それまでは、兄妹二人きりだ。
「おかえりなさい、お兄ちゃん! なんかちょっと遅くないー?」
「うお、朋花……もう準備万端だな、ははは……」
玄関を開けると、そこには裸の朋花がいた。
これはよくあることだが、やっぱり毎回ドキドキして、ついにやけてしまう。
「だって、待たされてたから♪ ねえ、早く……わたし、もう我慢できないよぉ……?」「ああ、そうだな……俺もだよ!」
やっと、二人きりになれた。だから俺と朋花は、すっかり発情して……
というより、一緒に住んでるから、いつも発情中なのかもしれない。
俺と朋花は、愛し合っている。もちろん、情じゃなくて、恋愛としてだ。
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ApaMotion 大嫌いだけど、ねてる時はハメたいほど可愛い姉 The Motion Anime
子どもの頃から姉には、馬鹿にされ続けていた。
最近すっかりストレスが溜まってきており、
何とかして、姉さんをやり込めたくなってきている。
情けなく拳を握り締めながら、僕は復讐の決意を固めた。
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■あらすじ
僕には、姉さんがいる。大学生の僕より4歳上で、会社勤めの社会人だ。
地味で冴えない、内気で要領が悪い僕とはまるで違う、
このとおりのハキハキした美人で、学業優秀、スポーツ万能、
現在は大手企業の総合職としてバリバリやっている人。
……で、僕はもちろん、この姉さんにずっと、子どもの頃から
姉には、馬鹿にされ続けていた。
昔から、見た目はきれいでもとにかく性格がきついので、
僕の友達からは『あんなお姉ちゃんがいていいなあ』と
言われてきたけれど、僕の心が休まる時はなかった。
悪気はないのかもしれないけど、このとおり、
毎日毎日顔を合わせるたびに罵倒してくる。
でも、最近すっかりストレスが溜まってきている。
何とかして、姉さんをやり込めたくなってきている。
……暴力を振るうとか仕事で失敗させるとか、
そこまでひどいことじゃなくて……もっと、
僕も楽しくやれるような復讐がしたい。
最近仕事で責任が重くなってきたストレスからか、
寝つきが悪くなったと騒いでいて……、病院での
治療で、夜から朝までぐっすり、おかげで
朝からあんなに元気で、僕をいびって……
ちょっと情けなく拳を握り締めながら、僕は復讐の決意を固めた。
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ApaMotion 魔法少女シンビジウム敗北〜なんで触手ばっかり出てくるんですか!?〜 The Motion Anime
魔法少女シンビジウム
混乱する世界の中で、素質を持ち科学と魔法の加護
を受けた者。
姿を見せない悪の科学組織が、異星の技術を悪用して、
人造魔物を生み出して地球征服を阻止する!
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■あらすじ
「きゃあっ……い、いやぁああああ……!!」
私は今日も触手に吊るし上げられて、
大勢の人の前で辱められています。
「う、うわっ、捕まって……食われるのか!?」
「いや、挿ってる、挿ってるって!!」
「あ……あっ、あの、逃げてください!
皆さん、に、逃げてくださいぃい……!!」
……私の名前は四葉 蘭、通信制に籍を置く。
普段は主に、録画も可能なオンラインで授業を受けて、
課題を提出して、テストの時や都合がつく時だけ
スクーリングで出向いています。
……私が、こういう暮らしをしているのは……
私が、魔法少女シンビジウムだからです。
この惑星に飛来した異星人との交流が始まって、
十数年目を迎える今……
姿を見せない悪の科学組織が、異星の技術を悪用して、
人造魔物を生み出して地球征服を狙っている。
そんな混乱する世界の中で、素質を持ち科学と魔法の加護
を受けた者たちである、魔法少女、魔法少年、魔法青年、
魔法婦人、魔法中年などが戦っている。
触手を挿れられてるあそこ、みんなに見られて……
やっ、ダメ、こんなのダメです! 見ないでくださいぃ……あああ!」
私の力は、魔物の気配をいち早く察知することです。
おそらく、この地上では誰よりも早くに気づけるかもしれません。
だから、魔物の襲撃を予感したらいつも、変身して戦いに赴きます。
でも私は弱いので、戦闘には負けてばかりです。
前哨として現れる、触手などの『ザコ魔物』にも勝てません。
それで、毎回こうして触手に捕らえられて、
大勢の人がいる場所で恥ずかしい姿にされて、恥ずかしいことをされて――