美少女ノベル・官能小説の一覧

甘肌の香り

もうすぐ還暦を迎える岩見は庭師。10数年、青木家の庭木の剪定をしている。この家には2回り以上年齢が違う夫婦が住んでいた。夫が2年前に亡くなり、妻の結月は未亡人に。昨夜「庭の様子を見にきてほしい」と連絡があり、岩見は緊張した面持ちで家にやってきた。着物姿で迎えてくれた結月はもう四十路になったが、会うたびに艶やかになっている。白に近い鳥の子色と臙脂色の細い縦縞が入っている伽羅色の紬の着物に、白...

人妻と花盗人

藤倉響子は39歳の主婦。夫の地方転勤に合わせて3年前から片田舎の一軒家に住んでいる。趣味はガーデニング。様々な花を育てるのが今の生き甲斐だった。そんな聖域に土足で入り込んでくるのが隣家に住む前岡総一郎だ。昨年区役所を定年退職した64歳。妻を亡くし、今はひとりで暮らしている。総一郎はことあるごとに庭に侵入し、無断でコスモスを摘んでいく。彼の身勝手な行動に怒り心頭の響子は、今日こそ文句を言ってやろうと...

もっと高く、もっと熱く、上って

内田岳斗は日本で2番目に高いK岳に来ている。社会人になって以降、山から遠ざかっていた岳斗の登山熱が再燃したのは、夫婦関係が悪化したからだ。とにかく1人になりたかった。そんな岳斗は山中で、氷川あずさと遭遇する。年の頃は30代か。色白の瞳の色が薄い、儚げな美貌だ。成熟した容姿なのに、舌足らずな喋り方はアンバランスで、妙な色気があった。服装はやけに軽装。着ている上着やズボンは登山用の物ではないし、普通の...

催●奪女 〜僕と架純先輩の放課後寝取りH活動〜

内向的な学生・悠斗の元に、考古学者の父から送られてきた不思議な石版。彼は、相手を催●状態に陥らせるこのオーパーツを使って同じ文芸部に所属する憧れの先輩・架純を自在に操ることに成功する。プライベート(多分に性的な)情報を聞き出すうちに彼女の交際相手を知ることになった彼は、嫉妬のあまり催●下の彼女にセックスの手ほどきを指示し、その肉体をもモノにしていくのだった……。

催●奪女 〜僕と架純先輩の放課後寝取りH活動〜【デジタル特装版】

内向的な学生・悠斗の元に、考古学者の父から送られてきた不思議な石版。彼は、相手を催●状態に陥らせるこのオーパーツを使って同じ文芸部に所属する憧れの先輩・架純を自在に操ることに成功する。プライベート(多分に性的な)情報を聞き出すうちに彼女の交際相手を知ることになった彼は、嫉妬のあまり催●下の彼女にセックスの手ほどきを指示し、その肉体をもモノにしていくのだった……。【FANZA限定販売の増量版! 原作...

完堕ちX元ヤン妻 〜ごめんなさい。私、ムカつく後輩に肉オナホにされちゃったの〜

仕事で怪我をして療養中だった主人公の翔吾は、自室の隣に引越してきた若妻を見かけて仰天する。彼女--美海は学生時代の先輩で、かつ札付きの不良であった。しかし当時から抜群だったルックスはさらに色気を増しており、舎弟ながら常々彼女を抱きたいと考えていた翔吾は性的妄想が止まらない。そこで彼は、過去の悪行を夫に知られたくない美海の弱点を突き、陥れるための策を思いつくのだった!!

しくじり女上司

内容紹介若手サラリーマンの岡野一成は学生時代の失敗のおかげで、周囲からどこか軽んじられ、冴えない日々を送る青年。だが社内随一の才女で巨乳美人課長の坂本日菜子のしくじりをフォローしたのをきっかけに、一成の灰色の日々は、美女たちの意外な桃色の素顔に染まってゆく。実は酒にひどく弱い女課長との肉悦の一夜、恥ずかしい性癖を告白する清楚な後輩、ボヤを起こしたムチムチ熟女課長の淫らなお礼、普段は気丈な先輩がプラ...

ボクの祖母 〜おばあちゃん、濡れてるよ?〜 アドベンチャーゲームブック

長年連れ添った夫がこの世を去ったのは少し前のこと。既に初七日も過ぎ、まだ悲しみに触れていた。夫の死から心の整理は出来たつもりだったけど、この身体に残っている衝動が時折身体を震えさせてしまう。「ふうううっ……はっ、はああああっ…………」自分を慰めても、夫から与えられていた刺激から来る絶頂感からはやはり遠く解消しきれない衝動が残っていた。だけどその時、ドアの方から音が聞こえ、反射的に服から手を抜き取っ...

ボクの祖母 〜おばあちゃん、濡れてるよ?〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

長年連れ添った夫がこの世を去ったのは少し前のこと。既に初七日も過ぎ、まだ悲しみに触れていた。夫の死から心の整理は出来たつもりだったけど、この身体に残っている衝動が時折身体を震えさせてしまう。「ふうううっ……はっ、はああああっ…………」自分を慰めても、夫から与えられていた刺激から来る絶頂感からはやはり遠く解消しきれない衝動が残っていた。だけどその時、ドアの方から音が聞こえ、反射的に服から手を抜き取っ...

マスクの使い方

33歳の主婦・根岸歩美は、大学1年生になる義理の息子・大樹からの要求に困り果てていた。不倫関係の末に後妻となった歩美を大樹はことあるごとに責めた。母親と認めるには若すぎる年齢。しかも、プロポーションは抜群で、細面の顔立ちも端正。大樹好みの美形だったようだ。歩美は誠心誠意尽くしてきたが、大樹は性的なハラスメントを繰り返すようになり、とうとう一線を越えてしまう。童貞だった大樹の行動はエスカレートする一...