美少女ノベル・官能小説の一覧

射精のじかん!〜僕のお稲荷さんはバブみたっぷりのお色気お姉さん〜 アドベンチャーゲームブック

昔人間と契りを交わした雌狐‘小町’。だが人間の寿命は遥かに短く‘小町’は人間の夫に先立たれてしまい、未亡人となっていた。こんなに悲しい思いをするのなら、人間などと繋がりを持つんじゃなかった、と後悔して数100年……。田舎の山の神社で静かに暮らしていた雌狐は、ある日、山中で迷子になり怪我を負った‘稔’を助けた。それから10年……すっかりそんなことも忘れて大人になった‘稔’。ある日、見知らぬムチムチな...

新・他の男の精液で孕んでもいいですか…? 浮気Hがあまりに気持ちよくて、挿入されただけですぐにイっちゃうカタブツ女子校生 アドベンチャーゲームブック

「貴方のエッチは、子供だと思う」――愛する人のその言葉に、俺の心は打ち砕かれた。裸で寄り添っている時の甘え方も、フェラの仕方も、騎乗位での腰の振り方も、ディープなキスの仕方も。すべて、俺の知っている綾ではなくなっていた。「たとえ君が他の男と過ちを犯したとしても、俺の愛は変わらない」それが、俺の愛。 俺の覚悟。 不変の誓い。この時はまだ、彼女とやり直していけると信じて疑わなかった。しかし、この後に俺...

ボクのカノジョはえっちな先生【デジタル特装版】

男子学生・羽鳥優は強すぎる性欲に悩んでいた。毎日三回以上の自慰に耽っても、女生徒の肢体を見るだけで勃起……そんな状況で勉学に身が入るはずもなく、見咎めた女教師・武早香織に心配されサシでの面談に。彼女の超豊満ボディと接触した優は、我慢の限界を迎え暴発射精。しかし香織は驚きつつも「先生がなんとかしてあげる」と、さらに踏み込んで優の性処理を務めだすのだった!!【文庫版にはないシーンを大幅に加筆して構成さ...

ボクのカノジョはえっちな先生

男子学生・羽鳥優は強すぎる性欲に悩んでいた。毎日三回以上の自慰に耽っても、女生徒の肢体を見るだけで勃起……そんな状況で勉学に身が入るはずもなく、見咎めた女教師・武早香織に心配されサシでの面談に。彼女の超豊満ボディと接触した優は、我慢の限界を迎え暴発射精。しかし香織は驚きつつも「先生がなんとかしてあげる」と、さらに踏み込んで優の性処理を務めだすのだった!!

女体めぐりの出張

内容紹介仕事の都合で出張が重なる片桐昇は、恋人とすれ違いがちな毎日を送っている若手サラリーマン。彼は年上女性から誘惑されやすい性質であることを利用し、出張先で出会う美熟女たちの肉体を時に大胆に、時に繊細に責め、女扱いの手管を磨くのだった。秋田美女の人妻、名古屋のセレブな後妻、広島の元女上司、沖縄の健康美娘…豊かな肉体派美女たちが一夜限りのベッドで方言混じりにあえぐ。出張ハーレムロマン!

ダメッ、旦那にバレちゃうっ!〜夫のそばでチャラ男とNTR浮気ックス〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

『少しだけ、刺激が欲しかった――』――専業主婦となって、早10年。そんな不満が積もり積もったある日、ついに私の心は限界を迎えてしまった。刺激を欲した私は、こうして見知らぬ男性と会う約束をしてしまったのである。だが、当日を迎えた今……後悔ばかりが心の中を支配していた――。(やっぱり、帰りましょう。いくら今の生活に不満があるからって、この一線を越えてはいけないわ……)今ならまだ、なかったことにできる…...

ダメッ、旦那にバレちゃうっ!〜夫のそばでチャラ男とNTR浮気ックス〜 アドベンチャーゲームブック

『少しだけ、刺激が欲しかった――』――専業主婦となって、早10年。そんな不満が積もり積もったある日、ついに私の心は限界を迎えてしまった。刺激を欲した私は、こうして見知らぬ男性と会う約束をしてしまったのである。だが、当日を迎えた今……後悔ばかりが心の中を支配していた――。(やっぱり、帰りましょう。いくら今の生活に不満があるからって、この一線を越えてはいけないわ……)今ならまだ、なかったことにできる…...

なんでソープに先生が!?

(私の中に、教え子の、初めて……が!) やむをえないある事情で、ソープで働きだした照羽の初めてのお客は、なんと教え子!? ××を咥え、どうにか射精に導くが、少しも萎えない若い性欲に圧され、とうとう照羽は生徒の童貞喪失のお相手に!「うぐっ、ごめんテイルさん、止まらない」 源氏名を呼ばれながら、激しく突かれて、年上女体は絶頂へ。「っ!? あーっ! すごい、ゴム越しでもわかる、あっ、っくっ、わたしもっ…...

僕には吸血鬼殺(ヴァンパイアハンター)な姉さんがいます

「本当に僕、姉さんの初めてもらっちゃったんだ。僕が姉さんの初めての男なんだ……」 吸血鬼の鋭敏な嗅覚が破瓜の香りを捉え、愛らしいシスコン少年を野獣へと変貌させる。「ま、待て……当たる、当たってるぅ!」 縛られた両手でシーツを握りしめ、最強の吸血鬼狩りであるあやめが訴える。 けれど、怜は汗まみれになった背中にのしかかり、さらに苛烈な抽送で牝洞を責める。「イヤっ、気持ち、よすぎぃ……んひィン」 滅多に...

僕は小さな淫魔のしもべ ―サキュバスハーレムライフ―

「私の家畜になれて幸せか、ショーゴ」「幸せですッ……ティファニー様に食べてもらえて最高に幸せ……!」 自分より大きな男をいいようにもてあそび、屈従させる――淫魔にとって至福の時間だ。「くふっ! いい顔だ! はぅんッ!」 端麗な童顔に淫らな笑みを浮かべる。本当は自分も足腰が砕けそうなほど感じているのだが、表面上は取り繕っていた。(高位サキュバスの私が食糧たる人間に弱みを見せられるか……!) ふたりの...