両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした!【R18版】(単話)
夏休み、両腕を怪我した姉は、食事、トイレ、お風呂と不自由ばかり。母と弟に手伝って貰うが、母は仕事で家にいないことが多い。仕方なく、夏休みで暇そうにしている弟に色々手伝ってもらうしかなかった。トイレでズボンとパンツを下ろしてもらったり、濡れたタオルで体を拭いてもらったり…そんな状況に次第に欲情していく弟…そして夜、オナニーを我慢している姉に「俺が手伝ってやるよ」と、半ば強引に愛撫し始め…!?弟の舌が...
夏休み、両腕を怪我した姉は、食事、トイレ、お風呂と不自由ばかり。母と弟に手伝って貰うが、母は仕事で家にいないことが多い。仕方なく、夏休みで暇そうにしている弟に色々手伝ってもらうしかなかった。トイレでズボンとパンツを下ろしてもらったり、濡れたタオルで体を拭いてもらったり…そんな状況に次第に欲情していく弟…そして夜、オナニーを我慢している姉に「俺が手伝ってやるよ」と、半ば強引に愛撫し始め…!?弟の舌が...
過酷な研修医期間を終え、やっと医師になった僕。だが期待に反して田舎の病院勤務を命じられてしまう。期間は2〜3年、早く戻りたくて仕方がない僕だったが、どタイプの美人ナース、白瀬さん。かわいい発田さん、おっとりお姉さんの中城さんにも囲まれて、順調に勤務に慣れていく。 慣れてきたころに僕は気付く。この病院、ラッキースケベが多すぎる!? パンチラのオンパレードに、おっぱい、果てにはキスまで!!日常的にピン...
文学少女・口無 凛(くちなし りん)は昔から気が弱く人見知りで、感情表現に乏しいところがあった。そんな凛のことを気にかけている悟と再会し、学校生活は順風満帆に思えたのだが…。凛は1つ上の先輩である大須賀 司馬(おおすか かずま)とも学内で再会してしまう。大須賀は過去、凛が反抗しないことをいいことに好き勝手していた最低の男だった!凛は過去の写真をダシに脅され、再び大須賀の言いなりになってしまい…。爆...
これは夢なの…? なんでこんな状況になっているの…? クラスメイトだけど、なんの接点もなかったギャルの小蜂さん。なぜか彼女が僕の家に来て、ベッドの上でからかわれているだけだと思っていたら、「アタシ、童貞狩るの、だ〜〜い好きなんだもん」と童貞を奪われてしまった…。「初体験の相手がアタシじゃ不服か?」という彼女に、僕は立羽さんが好きだったと言うと「アタシに任せろ」だって。ここから僕の部屋は、女の子のた...
これは夢なの…? なんでこんな状況になっているの…? クラスメイトだけど、なんの接点もなかったギャルの小蜂さん。なぜか彼女が僕の家に来て、ベッドの上でからかわれているだけだと思っていたら、「アタシ、童貞狩るの、だ〜〜い好きなんだもん」と童貞を奪われてしまった…。「初体験の相手がアタシじゃ不服か?」という彼女に、僕は立羽さんが好きだったと言うと「アタシに任せろ」だって。ここから僕の部屋は、女の子のた...
「返礼品として私を受け取ってください」あなたは、節約しながら女生徒とヤれる神制度『めすぱこ納税』をご存知ですか?――支援したい学園を選んで寄付すると、その額に応じて税金が免除され、かつ返礼として女生徒からのご奉仕を受け取れます。初心なあの子も、生意気なあの子も、どの生徒を選んでいただいてかまいません。返礼生徒によるご奉仕は各学園で異なりますので、あなたの推し学園を見つけてみてください…!
虎冢コウタ(こつかこうた)は新しく飲食店でバイトを始めた。パワハラ店長に四苦八苦する日々だったが、 新しく美人の店長が仕事は一気に楽しく!明るく気が付く染雛店長に憧れるコウタだったが、ある日前店長の罠にかかり、 染雛店長は連れていかれてしまう…。間一髪で助け出すと、店長は今日泊めてくれる…?と言い出して!?男女ふたり一つ屋根の下、何も起きないはずがなく…!?--------------------...
「ようこそ〜スケベ荘へ〜」――彼女一筋の社会人一年生・八島靖幸は、彼女との結婚資金を貯めるため、会社の独身寮に入ることを決める。しかし、入寮日に美人管理人・三伊美和から「寮内の異性と月一で‘交遊’しなければいけない」という、衝撃のルールを告げられる。なんとこの寮…エッチ有りの集団お見合い生活を行う、通称「スケベ荘」だったのだ。まだ童貞の靖幸が戸惑っていると、美和から「私で練習してみる?」と提案され...
【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】「待っていろよモンスターども」女性が、社会のヒエラルキーの頂点を占める世界に転生してしまった幾久 蒼汰。突如現れたモンスターによって家族を奪われた彼は社会の底辺で鬱屈とした人生を過ごしていたが、ある日女ハンターの性欲を満たすことでレベルアップできる女ハンター肉欲管理者のスキルに目覚める。そして怒りと悲しみを胸にハンターとしての一...