エロコミックの一覧

性専門私立六九大学〜テクニック至上主義〜【完全版】

セックスがすべてを支配する世界で国内トップを誇る性専門私立大学、六九大学。ここで学んだ者たちは、国の性産業を牽引する人材となる。しかし、名門大学という肩書きの裏に潜む、六九大学の汚れた実態とは…!? 果たしてキム・ガナは、喘ぎ声が絶えないこの淫らな学校で無事に卒業することができるだろうか?

パパ活で出会った女の子は同級生でした!?(単話)

長谷川茂は転校することになった。理由はいじめだった。地味で根暗、しかし身長は高く、故にいじめの標的にされたのだ。転校先の学校でもいじめられないかと不安になり気晴らしに散歩をしていたとき、突然女の子に声をかけられた。「ウチ、ホ別1なんだけど、どう……?本番無しだけど」声をかけてきた女の子の名前は笹渕麻梨恵。パパ活目的で茂に声をかけてきたのだ。気晴らしになればと麻梨恵とラブホテルに入る茂。そこで予想以...

互いを、もっと【完全版】

誠実な男である「ジン・ジハン」はある日、詐欺に巻き込まれかけていた女性、「オン・スネ」を助けることになった。しかし、田舎から出て来たばかりで行くあてがないというスネ。そんな事情を聞いたジハンは、仕方なく彼女を自分の家に連れて来るのだが…。

叱って許して頭を撫でて -爆乳清楚な介護士がおじさん大好きな理由-【タテヨミ版】

主人公の門脇は、父親の担当介護士・滑川千歳と彼女の職場でヤりたい放題の日々を送っていた。そんな中、千歳の誘いで二人は温泉旅行に行くことに。旅館までの道中で散々千歳に煽られた門脇は、部屋に着くなり早速彼女のおっぱいを揉み下着に手を入れる。とろけきったおま○こにち○ぽを一気に挿入し、激しく求め合う二人。いつもとは違う場所でのセックスに興奮は高まるばかりで…!?---------------------...

爆乳令和(単話)

マッチングアプリで振られた俺は、渋谷の駅前で爆乳ギャルたちに声を掛けられた。ほぼ下着みたいな服装の彼女たちのティックタック撮影を手伝うと、まさかのお持ち帰りをされてしまう。ち○ぽと乳首を同時にいじられたり、騎乗位で弱点全部責められたり…えっちなプレイは止まらない…!容赦なく俺の精子を搾りとっていくギャルたち。果たして彼女達を満足させることはできるのか…。

えっちしたことある? -真夏のあの日に空き教室で、俺たちはまともじゃなかった-【タテヨミ版】

舞台は吹奏楽部。誰にでも優しい人気者の柚木と、いつも一人の伊勢谷。正反対の二人だが、音楽をしている時だけは通じ合っていた。その静かな関係は、練習後の空き教室で柚木が拾った一つのコンドームで崩れ去る。興味本位で柚木は、伊勢谷に使ってみることを提案して――。「男の子がコレつけたところ…見てみたいなって」---------------------------※本作品は「えっちしたことある? -真夏のあの...

僕のクラスのグラドルが絶倫男に堕ちるまで(単話)

クラスの白石さんは今売れっ子の爆乳グラビアアイドル。とある事をきっかけに僕と気持ちを寄せ合うことになった。だがプロカメラマンの桜庭先輩は、僕たち2人の気持ちを利用して、卑劣な罠を企てる。弱みを握られてしまった僕らに対し、桜庭は卑劣な交渉を申し出る。白石さんは僕の事を守るために身を差し出すしかなく…。そんな白石さんの前に現れる、桜庭先輩の大きすぎるアレ。白石さんはその体を、心を、保てるのか…!?

ボクの彼女はアイツにやられて(単話)

俺の彼女・光さんは明るくて可愛い学校のアイドル。ある日デートをしていると、首輪がついている女子を2人連れた不良のテツと出くわす。光さんを守るため立ち向かうが、なすすべもなくホテルに連れ込まれる俺たち。「あなたとは付き合えません」光さんの言葉を聞いたテツは俺たちの愛を確かめると言い、おもちゃを使って試してきて…。初めは我慢していたけれど、だんだん快楽に流されていく光さんのカラダ。そして、次イったら光...

あのつづき…(単話)

ある日三人組の水着のお姉さんたちについていったら、えっちなことになってしまった。じゃんけんで決めた順番で、とろとろの膣内に僕のち○ぽを迎えるお姉さんたち。慣れない僕はお姉さんに言われるまま、必死に腰を動かす。正常位もバックも、お姉さんたちは僕の知らないことをいっぱい教えてくれる。黒髪のお姉さんは遠慮がちだったけれど、カラダは正直だ。まだ触ってもいないおま○こからは蜜がたっぷり溢れて糸を引いている。...

無口な図書委員とセックス漬け。【タテヨミ版】

テスト期間の放課後、図書室に通い始めた僕。別棟の図書室には、僕の他に図書委員の明見さんしかいない。彼女に声をかけても会話が続かず、気まずさを感じて一週間経った頃、何気なく振った本の話題に初めて食いついてくれた明見さん。おもむろに椅子を踏み台にして棚の上にあるダンボールを下ろそうとしている。まさか言った本を探してくれている…?そう思った矢先、椅子がふらついたので支えようとすると、角度的に明見さんのパ...