エロコミックの一覧

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ(単話)

※「おーばーふろぉ」のタイトルでアニメ化!「声…でちゃう…よぉ」私のナカに出入りするお兄ちゃんのアレ。兄妹でしちゃ絶対ダメなのに…なんでこんなきもちいいの…?――些細な口論がきっかけで、私たち姉妹はお兄ちゃんと一緒にキツキツのバスタブに3人で入浴することに…!!ちょっと恥ずかしいけど勇気を出して入ってみたら、お尻に何か硬いモノが当たって…「イキそうだから手伝って」って、お兄ちゃん…湯船でこっそり私...

絶倫ドクターの溺愛エロス 〜淫らで素敵な恋の治療〜【原作者書き下ろしSS付き】【R18版】(単話)

琴音と九乃重の出会いは研修医の頃。九乃重は琴音を意識していたが、当時は無理やり諦めつつずっと心に引っかかっていた。マグロの呪いを解くという絶好の機会を得た九乃重は、もう二度と琴音を誰かに取られたくない。そんな思いの中、始まった宿泊治療。「自分でする時は気持ちよくなれるわけか?」直球な質問に琴音は恥ずかしさと同時に彼に暴かれたいと思う気持ちがあって――……。九乃重との淫らな恋のレッスンは激しさを増し...

ただの契約結婚なのに肉食獣の溺愛Hが激しすぎます!?〜美童貞による際限のない淫欲と悶えるほどの快楽〜【原作者書き下ろしSS付き】【R18版】(単話)

蒼の初めての愛撫で全身に快楽が走った優愛。そんな彼女を見て、蒼は愛おしさを感じついキスをする。女性恐怖症が完全になくなった訳では無いが、優愛の優しさや体温を感じるうちに蒼の心は優愛だけを受け入れるようになっていた。優愛に対する思いが膨らんでいく一方で、蒼の脳裏に過るのは幼少期の思い出。母親と過ごした記憶はろくになく、愛情を感じることができなかった。それがキッカケで女性恐怖症が次第にひどくなり、仕事...

蕩ける発情リフレで裏オプ挿入した話「ねっとり濡れた奥までほぐして…」(単話)

「ダメなのに…私、奥まで挿れてほしい」友人に勧められて初めて訪れたエステ。イケメンなエステティシャンに発情効果のあるオイルで全身をまさぐられているうちに、その指や舌は次第に敏感な部位に迫っていく。次第にエスカレートしていく施術はついには禁断の挿入行為にまで至り……――他「推し活遠征でヒッチハイク中にガテン系のトラック運転手と…」「路上で丸出しの泥●女子が酔った勢いで…」などを収録した官能アンソロジ...

異世界壁穴〜この穴のナカはめちゃめちゃ気持ちいい!(単話)

「この壁穴を使って…俺とヤりませんか」壁穴のむこうは、男に飢えた女の子だらけの、不思議でエロい異世界でした。――念願の一人暮らし初日。部屋で見つけた謎の壁穴を覗くと…そこは男不足で『子種』を欲しがる美女たちの世界だった!? 穴越しに必死に求愛してくる彼女たち。そんなに赤ちゃん欲しいなら、この穴を使ってたっぷり注いでやるよ!顔が見えないドキドキ感の中、極上のフェラでご奉仕され…突き出されたお尻に挿入...

剣道女子、完全敗北(単話)

(まさか私が、こんなゲスどもに……)剣道部の女主将・朱美に迫る不良達の魔手。凛々しい剣道女子が、牝犬へと変わっていく!白いサラシをはぎ取られ、美乳を剥きだされ、抵抗できない朱美の身体に刻み込まれていく被虐の快楽。だがそんな悦楽の宴も、彼女が身も心も躾けられ、堕ちていく調教劇の序章に過ぎなかった……!

3か月なら、大丈夫だと思ってた。〜留学した僕の留守中に、一途な彼女が汚されるまで〜R指定(単話)

『3ヶ月なら、大丈夫だと思ってた。〜留学した僕の留守中に、一途な彼女が汚されるまで〜』空港のゲート前で交わした、最後のキス。「3ヶ月なんてすぐだよ。向こう着いたら連絡するな!」そう言って、感志はいつも通りの笑顔で手を振った。少し大きめのスーツケースが、やけに軽やかに見えた。ゆいも笑ってうなずく。ただ、その笑顔が少しだけ固かったことに、彼は気づかない。彼がいなくなったあとの日常は、思っていたよりも静...

友達がボクのオバとママでガチぬき【R18版】(単話)

記憶もないほど僕が小さい時、父が他界した。母一人での子育ては大変だということで、母の妹である叔母が手伝いに来るようになった。叔母は怒った時はすごく怖いけど、子どもの遊びや疑問に一生懸命付き合ってくれる人。母はとにかく優しい人で、僕を過剰に甘やかしていたらしく、よく叔母に注意されていたらしい。僕は二人に大事に育ててもらった。母親が二人いるようなものだった。ある日、友達のカズキを学校帰りに家へ呼んだ。...

弱小貴族の俺が大出世!?

俺はエリオ=ダグラス!貴族ダグラス家の長男である…といっても消滅寸前の雑魚貴族だがな!俺がガキの頃、親父がしでかして今の状況になったらしいが…現在は貴族とは名ばかりで、生活はそこら辺の庶民と大差はない。まあ俺はガキの頃から貧乏生活だから慣れたもんだよ。そんな俺だが、先日行きつけの安い酒場で出会った謎めいた美人と一晩寝てから運気が上昇中!なんせこの国の王女様の専属護衛の話が転がり込んできたんだから!...

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