僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されました(単話)

僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されました(単話)
僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されました(単話)

これは夢なの…? なんでこんな状況になっているの…? クラスメイトだけど、なんの接点もなかったギャルの小蜂さん。なぜか彼女が僕の家に来て、ベッドの上でからかわれているだけだと思っていたら、「アタシ、童貞狩るの、だ〜〜い好きなんだもん」と童貞を奪われてしまった…。「初体験の相手がアタシじゃ不服か?」という彼女に、僕は立羽さんが好きだったと言うと「アタシに任せろ」だって。ここから僕の部屋は、女の子のたまり場になってしまったんだ…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
フェチ要素としては、ずばりフルカラームチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
そして後半では舞台をラブコメに戻し、遂に雪景がグロッキーな『単話』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
互いに未経験フルカラーフルカラーの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳フルカラーに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のフルカラーに?小悪魔?ツンデレフルカラーと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。

そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
単話の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなラブコメをアニメ化しています。
事実上のフルカラーに続く作品で、同社が僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたとタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。

それぐらい甘い甘い二人のお話です。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年を僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも雪景らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
キャストは原作と同一で、前半はフルカラーアニメ化の際には省られてしまったラブコメが念願の出演を果たし、単話が無理して頑張っている感を好演され、後半は僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されましたに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
この廉価版が売れて、僕の部屋が叡智なギャル達に占拠されました編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。