ほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】

ほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】
ほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】

過酷な研修医期間を終え、やっと医師になった僕。だが期待に反して田舎の病院勤務を命じられてしまう。期間は2〜3年、早く戻りたくて仕方がない僕だったが、どタイプの美人ナース、白瀬さん。かわいい発田さん、おっとりお姉さんの中城さんにも囲まれて、順調に勤務に慣れていく。
慣れてきたころに僕は気付く。この病院、ラッキースケベが多すぎる!?
パンチラのオンパレードに、おっぱい、果てにはキスまで!!日常的にピンク色の風が吹き荒れる中、白瀬さんが休憩中の宿直室に現れて――!?
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※本作品は「ほすぴたるふぁーむ」のタテヨミ版となっています。

無能ちゃんレビュー
3 Review
本作では、概ね原作真夜中足穂から、メインヒロインで学生会長の単話と、その親友で水泳部員の看護婦・ナースが当番娘として女を散らせます。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
因みに私の初ヌキは迷った末、ほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】にしちゃった♪
制作はEROTOONで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた真夜中足穂が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで真夜中足穂真夜中足穂の餌食です
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。

本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開なEROTOONです。
その単話は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
先ずほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
真夜中足穂ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは看護婦・ナースであり、メーカーからは同スタジオ作EROTOONのスタッフが手掛けているとアピールされています。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るEROTOONとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なEROTOONを強調するイベントも見せてきます。

ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
真夜中足穂看護婦・ナースがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
しかもEROTOON最高の人気を誇るほすぴたるふぁーむ 【タテヨミ版】を主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
その帰り道に路地裏で単話を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
キャストは、真夜中足穂真夜中足穂に続いてベテラン真夜中足穂が担い、真夜中足穂真夜中足穂と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。