催●の力で支配しつつある学園、そこのとある女性教諭は生徒との関係に悩んでいた。おそらく真面目で過ごしてきたであろう女教諭は男っ気もなく、一方で自由奔放な最近の生徒からは見透かされているのかもしれない、揶揄うような態度を取られてしまう事が多いのだ。そんな時、通りがかった保健室で見たのは保険医の男と女子生徒との激しい情事。驚きと共に憤慨した女教諭は男を咎めにいくが、男に反省の態度はなくやむなく告発を決...
学園の保健医の男は催●の力で女子生徒を1人1人堕としていく。普段から男にキツく冷たい態度をとる女子生徒。男の裏に隠された欲望をどこかで感じ取っていたのかもしれない。そんな女子生徒が頭痛を訴え保健室にやってきた。実は既に保健室にくるように催●を掛けており、抗う気持ちが頭痛となっていた。しかしこうして誘き寄せてしまえばあとは思いのまま。男がパチンと指を鳴らすと女子生徒はフラフラと目の前にやってきた。「...
学園で生徒を診る保健医の男。生徒からの評判も良いようだが男には秘密で考えている計画があった。そしてやってきた保健委員の女子生徒に対して計画を実行する。アロマを焚き、勧められた飲み物を飲んだところで女子生徒の様子が変わる。少しぼうっとした表情、それを確認した男が口を開けろと命じると、素直に大きく口を開く。実験の成果に満足するように男は女子生徒の舌を吸い上げ、次に下半身への奉仕を命じる。命じられた女子...