欲望の箱(単話)
学園の保健医の男は催●の力で女子生徒を1人1人堕としていく。
普段から男にキツく冷たい態度をとる女子生徒。
男の裏に隠された欲望をどこかで感じ取っていたのかもしれない。
そんな女子生徒が頭痛を訴え保健室にやってきた。
実は既に保健室にくるように催●を掛けており、抗う気持ちが頭痛となっていた。
しかしこうして誘き寄せてしまえばあとは思いのまま。
男がパチンと指を鳴らすと女子生徒はフラフラと目の前にやってきた。
「自由が利かない?何をしたの」
意識だけ残して体の自由を奪ってみた。そして命令する。
「これをしゃぶって下さい」
おもむろに出された男の下半身にふざけないでとあからさまな嫌悪を浮かべる女子生徒。
だが言葉とはうらはらにその口は男のモノに近づいていく…。