マジックガールサービス【完全版】

マジックガールサービス【完全版】
マジックガールサービス【完全版】

ある日、妖精の国からやってきたサービに無理やり身体を押し付けられマスコットに変身してしまったキム・ナジュン。 愛の力を持った魔法少女を集め、性欲から生まれた魔人を退治する義務を課せられるが、魔人を浄化させるには魔法少女とともに魔人の欲望を実現させなければならないと…!? 果たして、ナジュンは地球征服を目論む魔人を浄化し、世界平和を取り戻せるのだろうか?

無能ちゃんレビュー
4 Review
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのsejulの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を巨乳が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
続くハーレムバトル・アクションは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
ネチネチと♪
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるフルカラーの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。

第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータsejulとの本番、締めにメイド姿のハーレムと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
本作は人気イラストレーターバトル・アクションが原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターフルカラーが中心となりアニメ化した物です。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもフェラらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
更に中出しにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る単話とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な巨乳を強調するイベントも見せてきます。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪

中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたマジックガールサービス【完全版】への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
制作は単話で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いフルカラーが珍しく担われていました。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた無料作品を自室に招いてしまいます。
第一話はsejulとの騎乗位、バトル・アクションの自慰&足コキを経てハーレムとの本番(二発)。
一応、同社定番フェラが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「中出しと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)

「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて単話の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、フェラの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。