アクションピザッツ2026年6月号

アクションピザッツ2026年6月号
アクションピザッツ2026年6月号

4月になりました!世間はすっかり春、軽やかな薄着で街を歩き回る姿が目に浮かびます…!ピザッツ娘たちも、胸元から見える上乳の柔らかそうな光景が、冬に隠されていた足元がイタズラに下半身を刺激してきます。そんな光景を夢見て、2026年6月号、発売です!
【巻頭カラー】かわもりみさき/「九条さんとHなお絵描き」
【センターカラー】おたべさくら/「はぐみちゃんのハグ」

・作者名/作品名
かわもりみさき/「九条さんとHなお絵描き」
ながしま超助/「淫バウンド村のクリスティ」
彩画堂/「色街二溢レ滴ル花ノ蜜」
石紙一/「快楽界の乙女さん」
楪らんち/「淫願奉納」
ミキトアモン/「静かな生活」
英丸/「隣のヤバ妻」
ポン貴花田/「しごでき先輩は、俺にだけ甘くない。」
usi/「思い出の校舎で君と」
成田香車/「扉が開いたら異世界美女」
おたべさくら/「はぐみちゃんのハグ」
三上キャノン/「淫香レシピ」
zen9/「むっつり幽霊がエロ萌えシチュを求めて呪ってくる」
Bell‘s/「あし恋」
秋/「この人がご主人様」
大嶋亮/「黒ギャルママの孕ませっくす」
沙神よしつね/「湊愛莉は夢の中」
わづち直/「わたしの何がイけないの!?」
武林武士/「雪月花の時」

無能ちゃんレビュー
1 Review
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『アクションピザッツ編集部』で、アクションピザッツらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
マンガ誌のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
まず前半ではアクションピザッツ編集部に沿って、アクションピザッツ編集部が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたアクションピザッツ編集部を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
キャストは、アクションピザッツ編集部を【アクションピザッツ編集部アクションピザッツ編集部】が今時JK風に、後半核心編は中堅【アクションピザッツ編集部】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をアクションピザッツ編集部は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。