単話の一覧

お父様、私…どうですか?【特別修正版】(単話)

加奈は結婚式の前日に、婚約者である洋介を交通事故で亡くしてしまう。義父である宏に、気持ちが落ち着くまで家にいても良いと言われた加奈は家に残ることに決めた。こうしてこの日から「嫁」と「義父」の共同生活が始まった。翌日、会社から帰った宏は家の中でパンティを拾う。このパンティはつまり……。※こちらは同一タイトルの規制表現をゆるくした特別修正タイトルです。重複購入にご注意ください。

制服とハーレム【特別修正版】【タテヨミ】

女子校生を好むタクシー運転手の大輝は、由美子と彼女の二人の娘、美羽と優羽と一つ屋根の下で奇妙な共同生活を送っていた。大輝は女子校生のいる●校へタクシーで向かい、生徒たちを見て欲望を満たす日々。同居生活でも、裸の優羽が風呂場から出てきたり、美羽の入浴後の風呂に入り自慰行為に及んだりと、彼の「充実した」日々に終わりはなかった。しかし、ある夜、部屋で寝ている大輝の元へ美羽が忍び寄ってきたことから、彼の生...

寝台特急らんこう(単話)

女子なら乗るだけでお金がもらえるという《寝台特急らんこう》。うららと遥(はるか)はその列車を利用して旅行先へと向かう。車内で性的サービスの提供義務が課せられるというこの列車の常連であるうららがプレイを楽しんでいる裏で、初めて乗車することになった遥は緊張しながら男たちを迎える。その直前に謎の煙が部屋を満たし……彼女の運命やいかに……。

●REC 小麦色の先輩(単話)

「早く私たちのSEX部屋にしちゃおう♪」フォーム撮影をきっかけに付き合い始めた陸上部のエース・綾音(あやね)先輩とマネージャーの光一(こういち)は、毎日のエッチも動画で記録中。 彼女の魅力を引き出すため更に刺激的な撮影をしたい光一に、綾音は陸上部の女子更衣室の鍵を見せ……。部活中にコッソリ抜け出し、禁断のハメ撮りプレイ!! 他の部員にバレそうになると、綾音は今までになかった興奮を憶えだして……♪

インモラリスフレンズ(単話)

大学生の村田(むらた)は、ボーイッシュな同級生の松下(まつした)に想いを寄せていた。そんなある日、彼女がチャラ男の山崎(やまざき)とホテルからでてくるところを目撃。たまらず松下にそのことを問い詰めてしまう。松下は山崎とは恋人同士ではなく、セックスフレンドだと打ち明ける。「なら俺も…」と松下に詰め寄る村田だが「誰とでもするわけじゃない」と当たり前過ぎる答えが……しかし、どうしても松下を諦めない村田は...

お嬢様の品格(単話)

高貴な家柄である華ノ瀬(はなのせ)家に生まれた私、すみれは、家の名に恥じぬよう、お稽古や学業に日々精進しております。そんな私にもお付き合いする殿方ができました。これまで交際経験も、性的な知識もございませんでしたが、彼にいろいろと教えていただきながら、年頃の女子らしく少しずつ愛を深めている最中でございます。例えばそうですね、《鼻フックしながらのアナル舐めご奉仕》などでしょうか♪無知な身体に教え込め、...

ママで発散しましょうね(単話)

ダメだ……っ!! 彼女のお母さんがエロ過ぎるっっっ!!!!!幼馴染のかなめと付き合って1ヶ月、とうとうキスを……と、思った所で彼女のナイスバディすぎるお母さんが乱入してきた!? 豊満すぎるおっぱいやお尻を存分に見せつけられ(?)鼻の下を伸ばすなとかなめに怒られてしまう。そんな中、かなめが塾に行くタイミングで一緒に家を出ると、かなめのお母さんから着信が。どうやら財布を忘れてしまったらしい。塾に行くか...

みがわりウィークエンド(単話)

マッチングアプリで知り合ったヒロコに一目惚れし、週末限定のセフレになった瞬(しゅん)。少し前に別れた元カレである《まーくん》を引きずっている彼女は、ヤケクソでワンナイトを繰り返していたという。SEXの最中に《まーくん》の名を繰り返す彼女に対して興奮していた瞬であったが、ある日のSEX後、彼女の言動からセフレ解消の気配を感じてしまう。彼女を引き止めるべく自宅に呼んで宅飲みを提案するが……!?ほんの少...

犬系!?王子様(単話)

クールな美貌と抜群のスタイル、しかも才色兼備……和仁女学院が誇る王子様・樹(いつき)。学園祭の出し物でコスプレ喫茶の傍ら、単独のチェキ会を開いたら大行列ができるほど学園の女子人気を独り占め。そこへ樹の兄が遊びに来た。樹とまるで違う地味〜な感じにざわつく女子たち。そんな兄を案内して学内を連れ回す樹。「疲れたから休憩しよう」と誰も来ない部屋に兄を連れ込んだ樹は豹変。いきなり抱きついて甘えだした!実はお...

勢いで掴める幸せもある(単話)

限界社畜の2人が傷もアソコも舐め合って乱れまくりベッドイン!?!?!?残業続きで意識も朦朧とする中帰宅する男・福田(ふくだ)。そして福田の家のドアに自分の家の鍵を突っ込もうとし続けている。コチラも残業続きで半ば意識が無く判断力も消え失せてしまった隣人の女・原沢(はらさわ)。「そこ…俺の家ですよ…」「あー…間違えました、すみません」なんて会話で一件落着かと思いきや、女は福田が開けたドアにそのままつい...