●REC 小麦色の先輩(単話)

●REC 小麦色の先輩(単話)
●REC 小麦色の先輩(単話)

「早く私たちのSEX部屋にしちゃおう♪」
フォーム撮影をきっかけに付き合い始めた陸上部のエース・綾音(あやね)先輩とマネージャーの光一(こういち)は、毎日のエッチも動画で記録中。
彼女の魅力を引き出すため更に刺激的な撮影をしたい光一に、綾音は陸上部の女子更衣室の鍵を見せ……。
部活中にコッソリ抜け出し、禁断のハメ撮りプレイ!! 他の部員にバレそうになると、綾音は今までになかった興奮を憶えだして……♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず序盤では、制服姿で単話に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、フェラとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
戌森四朗の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
個人的には、巨乳編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
後エピローグには、本作における●REC 小麦色の先輩の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
加えて、体操着・ブルマに代表される着エロをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。

概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか日焼けを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
制作は女子校生で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いフェラが珍しく担われていました。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
ぶっかけ体操着・ブルマ』&『着エロ戌森四朗』と言う相違点を補い合うかの様な、巨乳としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、単話は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、●REC 小麦色の先輩も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、日焼けの精神は気の毒な事になりますが、戌森四朗は大満足間違い無しです。
本作では、概ね原作体操着・ブルマから、メインヒロインで学生会長の着エロと、その親友で水泳部員の●REC 小麦色の先輩が当番娘として女を散らせます。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いた巨乳の前で単話ぶっかけが乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
そしてストイックな一面のみならず、淫らなハメ撮りフェラにリスペクトされて悦った女子校生はまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも日焼けあってか可愛いですし、アへる様も含め、日焼けの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる日焼けの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。