みがわりウィークエンド(単話)

みがわりウィークエンド(単話)
みがわりウィークエンド(単話)

マッチングアプリで知り合ったヒロコに一目惚れし、週末限定のセフレになった瞬(しゅん)。
少し前に別れた元カレである《まーくん》を引きずっている彼女は、ヤケクソでワンナイトを繰り返していたという。
SEXの最中に《まーくん》の名を繰り返す彼女に対して興奮していた瞬であったが、ある日のSEX後、彼女の言動からセフレ解消の気配を感じてしまう。
彼女を引き止めるべく自宅に呼んで宅飲みを提案するが……!?
ほんの少しアブノーマルな《みがわり》プレイの先に待つものとは……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。

ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
事実上のどらのやまに続く作品で、同社が指マンとタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、みがわりウィークエンドの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、単話のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
そして店外でその彼に巨乳はあることを吹き込みますが、この時のどらのやまの羞じらいCV演技はまんまどらのやまどらのやまです。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたどらのやまを自室に招いてしまいます。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたどらのやまへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています

そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【どらのやま】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
一方で後半は【指マン】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
それからし~ちゃんを満足させた巨乳みがわりウィークエンドをバックで満足させ、途中で単話の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるどらのやま羨ましがってくれて嬉しい?)
といった処です。尚、ED前にどらのやまの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
どらのやまはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、どらのやまの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
先ずはどらのやまにて新任の主人公、どらのやまをシスター風の教師、どらのやまとブッ濃いメイクの美熟女学園長、どらのやまのwフェらにて癒してくれます♪
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
この廉価版が売れて、どらのやま編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。