転生してダンジョン運営(単話)

転生してダンジョン運営(単話)
転生してダンジョン運営(単話)

ブラック会社の平社員だった主人公が転生して早数年…。異世界では適当な仕事をしながらスローライフを送れると思っていたのに、生まれ変わっても社畜になってしまった!!部下もケアしつつ上司のノルマを達成しないと命の保証はないと…。最弱スキルとアイディアでなんとかダンジョン運営を!

無能ちゃんレビュー
1 Review
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
その帰り道に路地裏でフルカラーを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。