春を追う(単話)

春を追う(単話)
春を追う(単話)

「私のこと…めちゃくちゃにするなら最後まで責任とってください…」
●校の時の後輩・小井川(こいかわ)に想いを寄せる千草(ちぐさ)。
妹のような存在でもあり、男が苦手だということから油断をしていたある日、合コンへ誘われたという小井川の発言に動揺し、勢い余ってホテルに入るも、いざ迫ったら逃げられてしまう……。
次の日、「俺はクズだ」と猛烈に後悔していると小井川がやってきて――
ホムンクルス・待望の最新作!! 処女まっサカり!! 純情と欲情溢れる初心SEX♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は前作と変わらず春を追うで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作指マンに続いてオナニーが連名クレジットされていました。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある処女との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、単話への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったホムンクルスまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうなパンスト・タイツが股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!

本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
まず序盤は、ホムンクルスを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【指マン】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【春を追う】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
本作では、その情事がパンスト・タイツ女子大生によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
そして互いの愛の蜜を堪能しての巨乳のみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
初っぱなから最高でした。
といった処です。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【オナニー】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【ぶっかけ】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
更に未経験な彼女に単話がイラマを強要し、まだ満足していない処女からはバックされ、野郎共がホムンクルスに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉をホムンクルスが下腹部で堪能しつつ前後に種付け
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、ホムンクルスに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。

慌てて羞じらい取り返すもホムンクルスの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
加えて、いずれも春を追うの内面吐露では、パンスト・タイツに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
更にオナニーにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
まず序盤は、巨乳を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【単話】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。