据え膳すぎる幼馴染は××ですか?(単話)
「いつも私にこき使われてる彰が今日はご主人さまだよ」コスプレエッチ好きな彰のために、メイド服を用意していた佐倉。しかも、ご命令をどうぞとノリノリで言ってくる始末!一人でシているところが見たいと返したら……恥じらいながらも見せてくれて!?
「いつも私にこき使われてる彰が今日はご主人さまだよ」コスプレエッチ好きな彰のために、メイド服を用意していた佐倉。しかも、ご命令をどうぞとノリノリで言ってくる始末!一人でシているところが見たいと返したら……恥じらいながらも見せてくれて!?
かつて学校で赤面症をからかわれたことで引きこもりになっていたアイラ。共通の趣味であるゲームをきっかけに翔太に心を開き、次第に恋心を抱くようになるも、ある日ママと翔太がセックスしている光景を見てしまう。大好きなママと大好きな翔太が、私の知らないところで―…ママとの関係がバレ、焦る翔太にアイラは…「セックスって気持ちいいの…?私ともシて…」家族としてダメだと言わなきゃいけないはずなのに、爆乳と処女ま●...
「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」イったばかりのナカを奥深くまで貫かれ、押し寄せる快感に喘ぐ玲奈。身体と言葉で想いを確かめ合うさなか、先輩が好きだと告げる玲奈に佐々木は…「俺も。…じゃあ、もう我慢しなくていいよね」えっ、それってどういうこと…!?挿入されながら勃起して敏感になったクリを指で扱かれ、連続絶頂が止まらない。「ハメ潮そんなに気持ちいいの?いっぱいイこうね」先...
★1話まるごと試し読みつき!★人妻の涼音は、夫との関係がうまくいかず満たされない日々を送っていた。今夜もそんな一日のはずだった…。ほかの女性の影を感じさせる夫からは今夜も外泊の連絡があり、人肌恋しくお風呂で自分を慰めていた涼音。そんなとき、インターホンが鳴り…夫が鍵を忘れたのかとバスタオル一枚でドアを開けると、そこに立っていたのは夫の部下の瀧山だった。夫の使いで書類を取りに来たという瀧山を家に招き...