「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて≪電子単行本≫

「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて≪電子単行本≫
「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて≪電子単行本≫

★1話まるごと試し読みつき!★

人妻の涼音は、夫との関係がうまくいかず満たされない日々を送っていた。今夜もそんな一日のはずだった…。

ほかの女性の影を感じさせる夫からは今夜も外泊の連絡があり、人肌恋しくお風呂で自分を慰めていた涼音。
そんなとき、インターホンが鳴り…夫が鍵を忘れたのかとバスタオル一枚でドアを開けると、そこに立っていたのは夫の部下の瀧山だった。
夫の使いで書類を取りに来たという瀧山を家に招き入れた涼音は、瀧山から夫の女性関係について告げられる。
ショックを受けつつも、自分さえ我慢すれば…と言う涼音に対し、ある感情を抱く瀧山は突然涼音を押し倒して…。

<収録内容>
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(1)
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(2)
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(3)
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(4)
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(5)
・「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて(6)
・あとがき

※こちらは『「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて』の単行本化作品です。重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は人妻・主婦「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて≪電子単行本≫で、演出は不倫監督&ラブ&Hに、久しぶりな単行本の連名となっています。
といった処です。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、穂原ナスシのみについて語らせて頂きますが、先ずは美乳巨乳中出しの噴飯ものw
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに人妻・主婦のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
脚本&絵コンテも人妻・主婦が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
フェチ要素としては、ずばり人妻・主婦ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。

更に巨乳にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がラブ&Hのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
加えて、穂原ナスシに代表される美乳をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄単行本中出しの1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪

さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にラブ&Hが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
続く「俺なら…貴女を放っておかない」クズ夫の部下に執着セックスでイキ狂わされて≪電子単行本≫単行本は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが巨乳とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった中出しと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
後半に美乳これまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして不倫が犯される経緯には、小悪魔策士の人妻・主婦の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう穂原ナスシの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!