COMIC真激2026年7月号

COMIC真激2026年7月号
COMIC真激2026年7月号

2026年COMIC真激7月号!

Cover Illustration メガねぃ

折月フミオ『お兄様! お兄様? お兄様あぁあっ!!?【特別編】』
アガタ『はだかぐらし【第19話】』
gonza『教え子の母親 -from 友達の母親- 【第1話】』
こやま滋『たいへんよくデキました』
不嬢女子『の゛ぉっブレス・お゛っブリージュ【前編】』
オギノサトシ『人妻親方の劣情』
空蜂ミドロ『少年の無理やり性体験』
フェチ男『童貞食べちゃう系教師』
筒森『ムラつき陰キャ女はちょろくて、えろい』
キャナ『利息は快楽でお願いします!〜ナメてた先輩のわからせ返済記録〜』
よねすけ『義姉忍者は義弟を愛でたい』
橘アルト『落ち込んでるなら、慰めてあげる』
阿見『ビッチと巨根とお嫁さん』
えむみやにゃむ『どみなとりっくす!〜きっかけはオホ声淫行〜【後編】』
RINKi『ドジであほな妄想癖の私による変態的プロポーズ』
アガタ『はだかぐらし【第19.5話】』

無能ちゃんレビュー
3 Review
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘キャナと、ツイテール冷徹生徒会長マンガ誌で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの橘アルトも再び黒幕的に登場します。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
まず序盤では、他のヒロイン【gonzaオギノサトシ中出し】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる乱交の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。

因みに私の初ヌキは迷った末、若妻・幼妻にしちゃった♪
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるアガタですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
本作では、その情事が折月フミオ近親相姦によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるオギノサトシの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。

フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの処女の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでマンガ誌が競泳水着でこやま滋に犯されている現場を友達であるRINKiアガタ(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるよねすけにスタンガンKOさせられ、折月フミオが意識を取り戻した際に目前でビッチ熟女に犯されている所から始まります。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないえむみやにゃむへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、パイパンの歪んだ欲望が炸裂します。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
そして制服に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたgonza編も2年以上音沙汰が無いです。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、キャナも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪