娘の彼氏と種付け交尾【R18版】(単話)
「ごめんね…初めてが彼女のお母さんで…」そう言って静香さんは俺の上にまたがって腰を沈めてきて…――啓太と菜摘は幼馴染。父の海外転勤が多くて、よく菜摘の家に泊まりに行っていた。いつも一緒にいた啓太たちはひょんなことからお付き合いをすることになった。それを彼女の母親、静香さんに報告した次の日の朝、裸エプロンで出迎えられる啓太。「わたしね、ずっと果実が実るのを待ってたのよ」静香さんの淫らなカラダと誘惑に...
「ごめんね…初めてが彼女のお母さんで…」そう言って静香さんは俺の上にまたがって腰を沈めてきて…――啓太と菜摘は幼馴染。父の海外転勤が多くて、よく菜摘の家に泊まりに行っていた。いつも一緒にいた啓太たちはひょんなことからお付き合いをすることになった。それを彼女の母親、静香さんに報告した次の日の朝、裸エプロンで出迎えられる啓太。「わたしね、ずっと果実が実るのを待ってたのよ」静香さんの淫らなカラダと誘惑に...
母親たちを肉奴●にして楽しむマサヤとヨシキ。同級生ヒロシの母親のアナル調教していると、帰宅したヒロシと対面することに──!自分の母親の痴態に困惑するヒロシだったが、ギリギリまで寸止めされた破裂寸前のアソコはいやらしい母親の膣穴に我慢できず挿入してしまう!!!母親の犯●れ続けた身体と息子の寸止めされ続けた肉棒は激しさを増して抜かずの2発目まで……!マサヤとヨシキも加わり、穴という穴を犯●れ尽くされる...
「母さんお願いだ!セックスさせてくれ!」自分を見るとムラムラして集中出来ないから…と、ある日突然息子から懇願され戸惑う母の夏美。当然拒否するが、それ以来何度も身体の関係を求めるようになった息子。夏美は困惑しつつも、息子の大きく滾るモノも見てしまい、悶々と湧き上がる雌としての欲求が抑えられなくなってきていた。久しぶりに夫に求めてみるも彼のはもう勃たず、性欲の限界に達した夏美はついに息子とのエッチを受...
女手ひとつで僕を育ててくれた母親、朋美(ともみ)。そんな母親も、一人の女性で…。母さんは時々、その寂しさを紛らわす為に一人で自分を慰めていた。僕は、母さんの寂しさを僕が埋めてあげたくて、無理やり犯した。新しい父親なんて要らなかった。初めは嫌だったかもしれないけど、母さんも僕の気持ちを受け入れてくれたと思っていたのに…身体の関係を持ってから自分の女だと思っていた母さんが外で他の男と会っているところを...
息子が勃起している事に気付いた母親は、自分のカラダを見て興奮していたと告白を受ける。母となったカラダでも「ムラムラする」「綺麗だ」と言われ、思わず手で息子の勃起を慰めてあげることに。久しく見る男性器。次第に自分自身も興奮してしまう母親。息子は自分の性器を咥えながらオナニーを始める母の痴態に理性が吹き飛ぶ…。
勤務先のパートのおばさん・千朱の家に忘れ物を届けに言った主人公は、そこで脱ぎたての下着を発見する。思わず手に取ってしまった所を千朱に見つかってしまい、熟女の穴で犯●れてしまう。それから二人だけの秘密の関係が始まったのだが、彼女の提案でお尻におもちゃを入れたまま女装デートをすることになり……!?