地方にひっそりと佇む『光の救済教会』。表向きは神の愛を説くこの教団の裏側には、想像を絶する’肉体奉仕’の実態があった!清楚な美女たちが、なぜ58歳の教祖や薄汚れた男たちに自ら股を開くのか? 「救済」という名の快楽に溺れ、自我を塗りつぶされていく信者たち。 背徳と狂気に満ちた、彼女たちの堕ちゆく様を描いた衝撃の実録(風)ストーリー!「言葉は悪いですが、私たちは彼らにとって『聖なる便器』のような存在で...
「私は今、この村の一部なんだ。夫一人の妻ではなく、この土地に根を張る、すべての男たちのための’土壌’なんだ――」美津子、45歳。村の小さな郵便局で働く、どこにでもいる平凡な主婦。 結婚25年、優しい夫と二人の子供に恵まれ、平穏な日常を過ごしていた彼女には、決して誰にも言えない「裏の顔」があった。それは、月に一度、村の集会所で密かに開かれる「豊作祈願の宴」。「村のしきたり」という甘い言葉に誘われ、三...
「物理的な暴力は一切使わない。使うのは『ガラス』と『セックス』だけ」 言葉の通じない男を、一晩で廃人にする’合法的処刑’の実態とは――?「別れたいのに別れてくれない男を、一発で黙らせる部屋がある」都市伝説のように囁かれる会員制施設、通称『硝子の処刑室』。そこは、未練がましい元パートナーに対し、圧倒的な「現実」を見せつけて精神を破壊する、現代の姥捨山だった。コンクリート打ちっ放しの独房『Zone A...
「記録を伸ばしたきゃ、俺の言うことを聞け――。」女子陸上部の指導歴20年。全国大会常連の功労者として、学校側からも全幅の信頼を置かれる「某顧問」。しかし、その輝かしい実績の裏側には、顧問という絶対的な権力を笠に着た、部員たちへの凄惨な性的搾取と肉体支配が隠されていた。汗が光る瑞々しい太もも、タイトなユニフォームに包まれた柔らかな双丘……。「個別指導」と称して車に連れ込み、拒むことのできない少女たち...
「今日、お前も一人前の男になるんだ」 18歳、最後の夏。島の因習が、僕を熟れた女の寝室へと導いた。●校最後の夏休み。父から一升瓶を渡され、私が向かったのは近所の熟女・サヨコさんの家だった。 この島には、成人の儀礼として年上の女性に筆下ろしをしてもらう「しきたり」があったのだ。涼やかな部屋で私を待っていたのは、真っ白な褌(ふんどし)を締め、荒くれ者の海で生きた女性の圧倒的な肉体。何よりも私の目を奪っ...
「除夜の種」シリーズ第2弾!今度のヒロインは無口な処女JK! 除夜の鐘よりも激しく、彼女の中で脈打ちたい――。12月31日、凍えるような寒さの大晦日。 恋人の大崎さんと歩く帰り道、ふと彼女の足が止まる。 視線の先にはきらびやかなラブホテル。 まさか、あの大崎さんが? 驚く僕の手を引いたのは、彼女の方だった。「……一緒に入りたい」 クールなJK・大崎さんの衝撃的な誘いから始まる、大晦日の夜。 リード...
日々の業務(性欲処理)に疲弊しながらも、新卒OLとしての立場を守ってきた田中さん。しかし今回、彼女の最大の敵である副社長と二人きりの出張へ行くことになってしまう。案の定、副社長は「ホテルが急に満室になった」と、嘘の理由で田中さんをラブホテルへ連れ込む。必死に抵抗し、肉体関係を拒否する田中さん。しかし、副社長は彼女の隠していた秘密を暴き出す。最大の弱みを握られ、逃げ場を失った田中さんに残されたのは、...
「単位のためなら、私がひと肌脱いであげる」 通信制学生の彼を救済するための、ひと夏の集中講義。食事、フェ〇チオ、そして……。奥手な彼が「オス」に目覚めるまでの濃密な記録。「心身の健康のために、異性と交わりなさい」 そんな理念のもと、必修科目となっている『実技保健体育』。しかし、通信制学校の学生にとって、パートナーを見つけて実習を行うハードルはあまりにも高いものでした。そこで新設されたのが、夏休みに...