ジャスミン書房コミック編集部の一覧

童貞喪失 僕を筆下ろししてくれた女たち(単話)

「おばさんの昔の姿……そんなに気になっちゃう?」18歳の春、大学入学を控えた僕が居候することになったのは、親戚の美香さん(42歳)の家だった。 大手企業勤めの旦那さんは長期出張で不在。久しぶりに再会した美香さんは、大人の色香が漂う、子供の頃の記憶よりもずっと眩しい「美魔女」になっていた。初日の夜、ふとしたきっかけで見せてもらったアルバム。 そこには、僕の童貞心を激しく揺さぶるポニーテールにレオター...

牛娘乳業へようこそ 元事務ウシ娘の搾乳イキまくり転職体験談(単話)

元・一般事務ウシ娘が、発情期の地獄から解放されてイキまくり毎日を手に入れた、衝撃の転職体験談。人間社会で働くウシ娘の日常は、想像以上に過酷でした。胸がパンパンに張ってミルクが勝手に溢れ、ブラウスに染みができてしまう……。発情期になると下半身が熱く疼き、会議中でも我慢できずにトイレへ駆け込む日々。自分で搾っても冷たい機械じゃ満足できず、性欲は溜まる一方で仕事はミスだらけ……。そんな苦しみを抱えていた...

実技保健体育(単話)

「補習授業は……先生が相手をしてあげるわ」 破廉恥だと思っていた性授業。けれど、彼との「補習」だけは特別で――。時は20XX年。男女が実際に性行為を行うことで健全な育成を目指す「実技保健体育」が義務化された世界。●校教師である私は、生徒同士が公然と交わるこの授業を「破廉恥だ」と軽蔑していました。しかし、私のクラスには頑なに実技への参加を拒む男子生徒が一人。 このままでは彼は進級できない――。責任を...

童貞喪失 僕を筆下ろししてくれた女たち(単話)

真夏の蒸し暑い一日。十代の童貞少年が、叔母の家で過ごす夏休み――それが、人生を変える禁断の始まりだった。四十歳の由美子叔母。夫の不在が長い家で、熟れきった豊満な肢体を惜しげもなく晒す彼女の姿に、少年の理性は崩壊寸前。浴室の隙間から覗いた黒く艶やかな乳首、重く揺れる巨乳、濃い陰毛に縁取られた濡れた秘部……その夜、月明かりに照らされた叔母の無防備な寝姿に、抑えきれず指を這わせる少年。「…っ!? 何して...

鉄の女の陥落 四十歳キャリア部長、部下の種に溺れる背徳の世界(単話)

「私は、部下の種を孕んだまま、今日も完璧な上司を演じる――」職場では「鉄の女」と恐れられる、40歳の敏腕部長。 10センチのピンヒールを鳴らし、完璧なロジックで役員を黙らせる彼女の正体は、夫に5年も抱かれず、女としての自信を失いかけた「飢えた雌」だった。深夜のドレッシングルーム、鏡に映る重力に逆らえない乳房と腰回りの肉。 そんな自分を「熟しきった最高の果実」として貪ってくれたのは、あろうことか自分...

現代の神隠し? 童貞男子を狙う「鬼巫女」たちの結婚の実態を暴く!(単話)

「地方創生」なんて言葉が世間で踊る昨今、地図にも載らない霧の深い村へと、都会の若者が次々と姿を消している――。彼らが辿り着くのは、古びた神社。そこで待っているのは、頭に艶やかな二本の「角」を湛えた、人間離れした美貌を持つ「鬼巫女」だった。彼女たちの目的はただ一つ。一族の血を繋ぐための、穢れなき「種」。 SNSで孤独な童貞男子を巧みに誘い出し、結界の中へと引き込む。「特別な祈祷をしましょう」 巫女装...

お祝いの記憶 廃村に伝わる熟女たちによる「筆下ろし儀式」の真相(単話)

「出せ! 全部ここに置いていけ!」 昭和30年代、ある村で消滅した狂乱の通過儀礼。 少年は「男」に、熟女は「女」に還る。かつて日本の僻地には、教科書には決して載らない「性の通過儀礼」が存在した――。高度経済成長の足音が聞こえ始めた昭和30年代後半。今や廃村になったかつての村で密かに行われていたのは、村の熟女たちが総出で若者の童貞を奪う「共同筆下ろし」という驚くべき風習だった。本書は、当時18歳でそ...

「種をバラまくのが男の責務」 人妻を侵食する巨砲親父の狂気を追う(単話)

「あんなモノ、人間じゃない……。でも、あれを知ってから、主人のモノがただの鉛筆にしか見えなくなったんです」閑静な住宅街に住む30代の若奥様が、震える手でタバコをくゆらせながら吐露した。彼女の視線の先には、スマホの画面に映る「一振りの野太い影」。それは、現代の倫理も、家庭の平和も、すべてを等しくなぎ倒す’黒鉄の巨砲’であった。今、アングラ界隈で密かに囁かれている「種付け親父」という存在をご存知だろう...

地方野球強豪校の「種付け合宿」 狂乱の伝統儀式を監督が独占告白!(単話)

夏の全国野球を目指す某強豪野球部。その無敵の強さの裏側に、昭和から続く「呪われた伝統」が隠されている――。過酷な合宿の最終夜、古びた旅館に集う部員たちと、その母親たち。「これも勝つための試練よ」――現場責任者の言葉とともに始まるのは、倫理を超越した禁断の「性処理」儀式。部員の母親たちが、あえて「他人の息子」を慈しみ、その熱い種を受け入れる「托卵」の風習。自分の息子ではなく、よその子を抱くことで生ま...

禁断のシャッター 背徳の人妻ヌードを追うカメラマンにインタビュー(単話)

かつて広告賞を総なめにした天才カメラマンは、なぜ「人妻の堕落」を撮り続けるのか? レンズ越しに暴かれる、日本のモラルが音を立てて崩壊する「地獄絵図」の全貌。ファッション誌や大手企業の広告で時代の寵児となった有名カメラマン・X氏。表舞台から姿を消した彼がいま、心酔しているのは「芸術」ではなく、あまりにも醜悪で美しい「肉欲の記録」だった。都内の高級ホテル、静寂に包まれたスタジオ。そこで行われているのは...