愛する義妹のえっちな罵倒 モザイク版(単話)
「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!本編47P...
「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!本編47P...
厳しいノルマに過酷な競争…大企業での勤務に疲れてきた俺。忙しすぎて彼女に構うことができず、いつの間にか呆れられ別れを告げられてしまった。やけっぱちになって訪れた風俗店「レッドリンク」。ここでは特殊なマッチングシステムを採用しマッチング率をベースとした嬢が接待してくれるらしいが…「マッチングしたのは…志乃さんでした! 元令嬢さんで、肉付きがとてもよく…」令嬢か……昔のクラスメイトにそんな奴がいたな─...
前日の日直が出し忘れたプリントを届けに学生会室へ向かった影山。そこにいたのは理事長の娘でもある副会長の西園カレンだった。理由も聞かず、一方的に影山を非難するカレン。その場では言い返せなかった影山だったが、だんだんと怒りが込み上げてくる。「今日の獲物はあの傲慢女だ…!」誰もいない学生会室で1人仕事をするカレンに、影山の間の手が伸びて――「この私が、こんな風に足を広げて、こんなエッチな声を出しちゃうな...
¥0サービスで取ってこいって……こんな変な職場早くやめたいけど……給料だけはいいんだよね……お金ないとなんにもできないしでも!毎回ノリでなんとかしてるけど!本当に私で興奮してくれるかな!?ノルマ達成のためにとにかくヤるしかない……!とにかく今日もチャイムを鳴らそう――「あの……セックス¥0サービスって……?」「弊社ウォーターサーバーの契約者さま限定で」「提供しております。」「あんまり自信ないけど…...
主人公・光山 優(みつやま ゆう)にはコスプレイヤーの彼女・桜田 麦(さくらだ むぎ)がいるがこれまで一度もコスプレを見せてもらったことがなかった一度だけでいいから生でコスプレが見たい、と拝みたおして恥ずかしがり屋の彼女に許可をもらいコスプレイベントに参加することに実際に生のコスプレイヤー達を見れて大興奮の主人公だったが興奮のあまり他のコスプレイヤーをついローアングルで撮影している姿が彼女に見つか...
医療資源枯渇地域に存在する唯一の診療所。診療所はいつでも不安を抱えた女で溢れている。弱みにつけこみ性的な医療を施す彼を、誰も糾弾しようとはしない。それどころか、彼によってもたらされる快楽に溺れ、当初の目的を忘れるのだった。診療所の主が破滅するその日まで、彼女たちの病状が快方へ向かうことはない──「悪徳医師」シリーズの4〜6作目を収録したお得な総集編版!!収録作品「新・悪徳医師の淫行×××治療 〜休...
休日の午後ウェイトレス姿の可愛い瑞樹を眺めながら美味しい手作りケーキをいただく…まさに至福のひとときっ…!「瑞樹の彼氏くん…いらっしゃい」「て、店長さん…!」「男手が欲しくて…少し手伝ってもらえない?」どことなく瑞樹に似ている気がする店長さんに呼ばれ裏に案内された先には…「むぐぅっ!?」「ちょっと何やってんのっ!?」「何って…常連さん限定のスペシャルサービスだけど?」な、なんでこんなことに…!?コ...
「え!?お二人様一室!?他は満室って…」それってつまり……高瀬と一週間同じ部屋で過ごせってこと……!?大事な仕事の出張で、ホテルの予約ミスをしてしまった私は、生意気な後輩・高瀬と出張中同じ部屋で過ごすことになってしまう。男女一部屋とはいえ、今回の出張にはお互い昇給もかかってる。きっと変なことはしないと、そう思っていたその夜――「んっ…ふっ、うぅ…あぁぁっ!」「あはは、気持ちいいですか先輩?」「ん、...
人気作品2タイトルを収録!■あらすじ陰キャでブサイクの冴えない俺は、文武両道でクール系黒髪美少女の龍門寺亜衣に恋をしていた。当然、高嶺の花である彼女に対し、俺のような冴えない男が見合うはずがなく、毎日悶々とする日々をおくっていた。そんなある日、俺は●●アプリが入ったスマホを拾った。初めは疑心暗鬼だったが、実際に龍門寺さんに●●アプリを使ってみると、彼女は何でも言うことを聞くようになった。「俺のこと...
俺は杉田。ひょんなことからエース美人社員・東堂さんの秘密を知り、性欲の発散に付き合っている。彼女がペンを見せる。それが僕達の合図で――「仕事はひとりでやるものじゃないの…」「わ、分かってるつもりです…」「ここ…もっと大胆に突き詰めて…」「イ…イイッ…は…あぁぁぁっ」先輩は相変わらずクールで仕事ができて皆のあこがれだあんな乱れた顔を知っているのは俺しかいない先輩はこの関係のことをどう思ってるんだろう...