いちゃLOVE純情ベッドルーム モザイク版
映画鑑賞のおうちデートの翌朝。俺の隣に寝ていた恋人は相変わらずのたわわなむちむちで、昨晩あんなに盛ったというのに、体は即座に反応を始めてしまう。なんとか気付かれないようにするも、俺のことをよく知っている彼女には速攻でバレてしまう。「あれあれー?これは一体何かなー?」「いや、これは…」「あっ、また大きくなった「うわっ…!」「ふふっ、朝からそんなに元気ってことは、また期待されてるって思っていいのかな?...
映画鑑賞のおうちデートの翌朝。俺の隣に寝ていた恋人は相変わらずのたわわなむちむちで、昨晩あんなに盛ったというのに、体は即座に反応を始めてしまう。なんとか気付かれないようにするも、俺のことをよく知っている彼女には速攻でバレてしまう。「あれあれー?これは一体何かなー?」「いや、これは…」「あっ、また大きくなった「うわっ…!」「ふふっ、朝からそんなに元気ってことは、また期待されてるって思っていいのかな?...
医療資源枯渇地域に現存する最後の医院。診療所には毎日のように問題を抱えた女たちが訪れる。その主が、どんな医師であるかも知らずに。今回、悪徳医師の毒牙にかかるのは学園アイドル候補生、そして引きこもり少女。この診察室に足を踏み入れたものに、もはや退路はない──【注意事項】※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。※この作品内に登場するキャラク...
身体が熱い…風邪か?とにかく誰か…助けを…3度目の家事代行サービスでやってきたのはなんとクールダウナー娘だった!「お粥食べたら上着脱いでください。身体、拭いてあげますから」いや そこまでは申し訳ない!単なる家事代行なのに!「下の方拭きますから腰浮かせてください」え…えっ!?ちょっと…!ほ 本当に汚いからそこは…!「汚いなら綺麗にしたほうが良くないですか?」……それなら、汚れてるついでと言っちゃなん...
何でもないような日に限って、雨は止まないものだ。土砂降りの雨に悪態をつきながら公園の東屋に駆け込むと、そこにはしとどに濡れた’彼女’がいた――「ねぇ、いつまで見てるの。えっち」「ふふっ、慌ててる。いいよ。君ならもっと見ても。ほら」「目のやり場に困るって…わたしのもっと恥ずかしいとこ見てるのに?」「……この前の海、楽しかったね」「あの日…本当は、わたし……」こぼれ落ちた彼女の本音が、雨音に溶けて混ざ...
日々の癒やし…そう、それは風俗に行くこと!今日は引き継いで大変だった仕事が一段落した記念に奮発したのだ!「レッドリンク」利用料が高いのもあって緊張するなぁマッチングシステムによって運命の女の子が選ばれる風俗店…果たして冴えない俺の運命の女性とは如何に――……!「マッチングしたのは…優月さんでした! お姉さんのような大人の魅力がある人です!」俺の運命の人、優月さん…いったどんな…「お待たせしました」...
「この前伝えたあのサービスのことなんだけど……お願いね…」「あ……私にできるかな…あはは…」昔からパン屋で働くのが夢で、でも何度挑戦してもダメで…だからこそ雇ってくれた店長さんに恩返ししないと!サービス自体は嫌だけど……私に出来ることがあるなら頑張らなきゃ!「すみませーん。セックス¥0サービスって書いてあんだけど――」「パンご購入のお客様限定のサービスです…」「ふ〜んじゃあ…」今日来る人みんなサー...
クリスマスから1週間が経過した我が家、両親も正月休みで1日中家にいるので月菜とセックスできるタイミングが全然ない!「そういえば、近所の神社で初詣やってるぞ」両親に促され、着物姿の月菜と初詣に行くことに「人混みすごいから…今だけね」二人で手を繋いで賑わう境内を回った月菜の手を握っているせいで興奮しちゃってやばい…「こんな神聖な所でち〇ぽおっ勃てるとかキモすぎ」「陸にいさぁ…」「このまま帰っちゃってい...
ある日突然手に入れた透視能力。この不思議な能力は、服の下を透視出来るだけでなく、おまけに遠隔で好きなものを自由に触れるらしい。この力を使えば、誰にも知られずいろんなことができる…!(どんどん激しくなって……)「おまた ずんずんやだぁ…っ」(やだ…上も下も同時とか…)「もうやだぁ…またっイッちゃうぅ…!」(こんなの…声出ちゃう…)「あぁぁぁぁっ!」やっぱり人知れず好き勝手出来るのは快感すぎる。さあ、...
俺にはセフレがいる。「ねぇもっと……!もっと激しくして……!マサキくん……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆちゃんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんな中ついにみゆ先輩とのデートの日がやってきた…!「ねね、ちょっとこの書店寄ろうよ」あの活字嫌いな先輩が書店に…?「ほら、見てあれ」まゆちゃん...
放課後、本屋で楽しみにしていた新刊を手に入れ、上機嫌で帰路についた影山。その途中、街で見かけたのは、クラスのパリピギャル・真城萌南だった。「せっかく盛れてたのに、勝手に映りこまないでくれない?」スマホ片手に自撮りしていた萌奈は、たまたま通りかかった影山に難癖をつけてくる。反論しようにも、萌南に睨まれてしまうと何も言えず…至福の時を邪魔された影山は、次の獲物を萌奈に決める。「一体なんなのコレ!?」体...