御曹司兄弟に拾われて夜のお世話係にされちゃいました〜女子バレ厳禁の男子校生活!?〜(単話)
たった1人の家族である父を亡くし、途方に暮れていた私。そんな私を拾ってくれたのは、お金持ちの幼馴染・鳴だった。だけど、鳴の両親は海外赴任中で、実質、鳴と私は二人暮らし。ドキドキする状況で恩返ししたいと鳴に伝えたら、「じゃあさ、俺の夜のお世話をしてよ」と迫ってきて…。それだけでも一大事なのに、私が新しく通うことになった学校は…まさかの男子校!?しかも、そこでは鳴の兄弟・倫ちゃんが教師をしていて、今度...
たった1人の家族である父を亡くし、途方に暮れていた私。そんな私を拾ってくれたのは、お金持ちの幼馴染・鳴だった。だけど、鳴の両親は海外赴任中で、実質、鳴と私は二人暮らし。ドキドキする状況で恩返ししたいと鳴に伝えたら、「じゃあさ、俺の夜のお世話をしてよ」と迫ってきて…。それだけでも一大事なのに、私が新しく通うことになった学校は…まさかの男子校!?しかも、そこでは鳴の兄弟・倫ちゃんが教師をしていて、今度...
俳優志望のJK・夏瀬川まやは、デビューを目指して頑張っていたものの、オーディションに連敗して思い悩んでいた。しかし、まやのファン第一号を豪語するバイト先の店長・水速の応援もあり、とあるドラマの一次審査に合格する!エッチな役もNGなしで引き受けると話すまやに、自分が相手でも出来るか聞いてみる速水。出来ると即答したまやは、早速店長の彼女という設定で演技をするが、それは過激すぎるラブシーンレッスン(?)...
「ようこそ〜スケベ荘へ〜」――彼女一筋の社会人一年生・八島靖幸は、彼女との結婚資金を貯めるため、会社の独身寮に入ることを決める。しかし、入寮日に美人管理人・三伊美和から「寮内の異性と月一で‘交遊’しなければいけない」という、衝撃のルールを告げられる。なんとこの寮…エッチ有りの集団お見合い生活を行う、通称「スケベ荘」だったのだ。まだ童貞の靖幸が戸惑っていると、美和から「私で練習してみる?」と提案され...
満員電車の中。JKと密着状態になった俺は、彼女の華奢でやわらかい身体に興奮して勃ってしまう。流石にまずいと焦せる中、なんとJKの手が俺の股間に伸びてくる!そのまま直接モノを触りだしたJKに驚きを隠せなかったが、すぐに気持ちよさで頭がいっぱいに。「こんな場所でJKにギンギンにしちゃって頭大丈夫?」そう言って生意気に煽られても、興奮は収まらずにしっかりと射精してしまう。さらに、JKからホテルでこの続き...
仲良し夫婦の結衣とたっくんだったが、性生活はイマイチだった。『元カレとの時はイキまくってた』ベッドでのそんな失言から『イかされる所を見せて欲しい』と夫に迫られてしまい…。夫の愛を確認しつつ、どうしてもと頼み込まれ、元カレとのセックスをビデオ通話で見せつける事になったのだった…。元カレはオラオラ気質だがセックスは抜群に上手いチャラ男。結衣は久々の元カレとのセックスに、どんな痴態をさらしてしまうのか…...
芸大に入ってしばらく。挫折感を味わっていた俺に、「悪友」ができた。芸術と称して悪戯ばかりする悪友に連れまわされる主人公。日々安アパートで友達ノリでバカ話をしている関係…。でも本当は悪友はめちゃくちゃかわいい!!告白したい!!エッチしたい!!気持ちが高ぶったある日、勇気を出して告白してみると…爆テレしながらその場でイチャイチャ、お風呂でイチャイチャ、お風呂上りにまたイチャイチャで…エッチ三昧に!?
無能な生徒会長にカラダで奉仕させるはずが…何で俺が気持ちよくさせてるんだ!?――生徒会長・深澄純華は才色兼備として称えられるが実はド天然。それだけでなく、副会長のるなは極度の人見知り、書記の黒恵は真面目系ビッチ…と生徒会にはポンコツ女しかいない。逆に’生徒会唯一の無能’とされている俺が裏で業務をワンオペしていた!ある日、ついに我慢が限界の俺は純華のカラダを要求する!だが純華はエッチでも無能すぎて…...
美人で物静かで勉強もできるクラスメイトの芽衣子は、幼馴染の紘希の前だけではリラックスした姿をしている。今日も自室に遊びに来て、薄着で寛ぐ芽衣子の身体に、うっかり視線が行ってしまう紘希。指摘され恥ずかしくて真っ赤になる紘希だったが、芽衣子は意外にも「他人のカラダ気になるのわかるから、触ってみる?」と言い出して…!?好奇心のままに互いの体の観察がエスカレートしていき、ついにセックスすることに…。最初、...
里緒は恩義のある夫の治樹に秘密にしていたことがある。それは彼との行為に不満があること。それ以外はとても愛していた…。そんなある日、自分のために転職をした治樹の稼ぎが少ないため、内緒で仕事をすることを決意する。それは学生時代にも就いていた「男性向けエステサロン」だった。いろいろな不安を抱きつつも、採用されたお店で働く彼女のもとに現れた人物は治樹の親友でもある貴也。夫に内緒で、秘密にしなければいけない...
里緒は恩義のある夫の治樹に秘密にしていたことがある。それは彼との行為に不満があること。それ以外はとても愛していた…。そんなある日、自分のために転職をした治樹の稼ぎが少ないため、内緒で仕事をすることを決意する。それは学生時代にも就いていた「男性向けエステサロン」だった。いろいろな不安を抱きつつも、採用されたお店で働く彼女のもとに現れた人物は治樹の親友でもある貴也。夫に内緒で、秘密にしなければいけない...