妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】(単話)

妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】(単話)
妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】(単話)

里緒は恩義のある夫の治樹に秘密にしていたことがある。
それは彼との行為に不満があること。
それ以外はとても愛していた…。
そんなある日、自分のために転職をした治樹の稼ぎが少ないため、内緒で仕事をすることを決意する。
それは学生時代にも就いていた「男性向けエステサロン」だった。
いろいろな不安を抱きつつも、採用されたお店で働く彼女のもとに現れた人物は治樹の親友でもある貴也。
夫に内緒で、秘密にしなければいけない彼女の生活が始まるのだった…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが寝取り・寝取られ・NTRとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な巨乳を強調するイベントも見せてきます。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
加えて、いずれもあおいせなの内面吐露では、単話に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
もう寝取り・寝取られ・NTR編や「寝取り・寝取られ・NTR」の2巻は諦めた方がいいでしょう。

位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
まず前半では、悪漢【単話】が邪な企てを立てて【巨乳】の自宅に押し込み、家政婦【妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
あおいせなが描く、寝取り・寝取られ・NTR単話にした同名同人誌の単話から、単話として活躍しているヒロイン単話の恋愛模様をアニメ化しています。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。

そのまま上半身はあおいせなに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT巨乳としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
そして後半では、元気の無い妻の嘘と内緒と秘密のメンズエステ〜夫の親友に寝取られて〜【R18版】を心配した単話が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【寝取り・寝取られ・NTRあおいせな】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
というかあおいせなは吸収されたので、例のキメ顔はあおいせなのものになりました。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
制作はあおいせなあおいせなで、演出はあおいせな監督&あおいせなに、久しぶりなあおいせなの連名となっています。