生意気痴女JKと濃密セックス(単話)
満員電車の中。
JKと密着状態になった俺は、彼女の華奢でやわらかい身体に興奮して勃ってしまう。
流石にまずいと焦せる中、なんとJKの手が俺の股間に伸びてくる!
そのまま直接モノを触りだしたJKに驚きを隠せなかったが、すぐに気持ちよさで頭がいっぱいに。
「こんな場所でJKにギンギンにしちゃって頭大丈夫?
」そう言って生意気に煽られても、興奮は収まらずにしっかりと射精してしまう。
さらに、JKからホテルでこの続きをしようと誘われて…!?
-------------------------------※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。
2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。
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