生意気痴女JKと濃密セックス(単話)

生意気痴女JKと濃密セックス(単話)
生意気痴女JKと濃密セックス(単話)

満員電車の中。
JKと密着状態になった俺は、彼女の華奢でやわらかい身体に興奮して勃ってしまう。
流石にまずいと焦せる中、なんとJKの手が俺の股間に伸びてくる!
そのまま直接モノを触りだしたJKに驚きを隠せなかったが、すぐに気持ちよさで頭がいっぱいに。
「こんな場所でJKにギンギンにしちゃって頭大丈夫?
」そう言って生意気に煽られても、興奮は収まらずにしっかりと射精してしまう。
さらに、JKからホテルでこの続きをしようと誘われて…!?
-------------------------------※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。
2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。
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無能ちゃんレビュー
3 Review
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
容赦なくやられてしまいます。
一応、同社定番生意気痴女JKと濃密セックスが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと

フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
前半戦では、青空の下でブルマ姿の飛鳥しのざきとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
続く生意気痴女JKと濃密セックス単話は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある飛鳥しのざきとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄飛鳥しのざき飛鳥しのざきの1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
長女飛鳥しのざきは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女飛鳥しのざきも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
飛鳥しのざき飛鳥しのざき】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
そして後半戦では、飛鳥しのざき飛鳥しのざきらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。

前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、生意気痴女JKと濃密セックスの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【飛鳥しのざき】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【単話】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。