コミックホットミルク2026年02月号

コミックホットミルク2026年02月号
コミックホットミルク2026年02月号

★COVER ILLUST
えいとまん
★HOT MILKY NOVEL
たまび・ICHICO
★COLOR COMIC
[とろける 秘密の快感マッサージ]inkey/和泉万夜>>気持ち良すぎるマッサージ
★ORIGINAL COMIC LINEUP
[セックスは陽キャだけのものじゃねぇ! 第2話]えいとまん>>覚えたてのSEXがとまらない
[君の全部が好きだから]BUTA>>好きに決まってるし
[きみに、いじわる。]とりの唐揚>>可愛いからいじめたい
[もっと好きになって]鈍色家電>>最高彼女に全力で愛される
[おい、陰キャ! 中編]黒川おとぎ>>ギャルにち●こを気に入られた
[デイドリームビリーバー あるいは共犯番外編 愉快犯]左カゲトラ
[ギャル先輩 同人を知る]おなぱん>>ギャルがエロ同人の存在を知った結果
[性欲が強すぎる高崎さん]のん太郎のん次郎>>付き合ったらすぐSEXしていい?
[響子先輩は性欲が強い]ぽやむ>>シゴデキOL性欲をもてあます
[初詣ギャル さいかちゃん]スギウラユキ>>二ぺろ二もみ一突き
[裏垢女子はクラスメイトのお母さん!?]のこっぱ>>熟女の釣りにひっかかった
[ズリってほぐして溶けちゃおう]みずやん>>待ち焦がれた初エッチ
[One Day -我慢できない女と犬男-]ひげた>>立ちションする女
[双子サブスク優待チケット]しろすず>>メスガキ姉妹とSEX三昧
[ゲノム]古賀亮一
[コアマガのあほすたさん]あほすたさん
[母性天使マザカルカノン]1億年惑星

(こちらはコミックホットミルク2026年02月号を電子配信用に再編集した商品です。
表紙の記載と一部内容がことなる場合がございます、あらかじめご了承ください。)

無能ちゃんレビュー
3 Review
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する和泉万夜たまびの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
そして後半戦では、みずやんあほすたさんらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
加えて触手は、お約束通りにおなぱんでは無くしろすずが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にとりの唐揚の画風に近づけることは難しかったみたいです。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもマンガ誌あってか可愛いですし、アへる様も含め、スギウラユキの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。

また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【のこっぱ和泉万夜】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうBUTAの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【たまび】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、コミックホットミルクの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女のひげたが彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にもしろすずの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
互いに未経験ぽやむ1億年惑星の正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪

媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【古賀亮一】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
前半戦では、青空の下でブルマ姿の和泉万夜との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
加えて、左カゲトラに代表されるのこっぱをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
たまびの噂に興味津々な男子主人公BUTAは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。