ラブ&Hの一覧

発情人外日誌(単話)

【恋人未満な馬鹿ップルの胸キュンいちゃラブ交尾♪】異種エロスキング・みぞねが贈る、えちかわケンタウロスとの青春純愛譚!馬の下半身を持つ馬崎の幼なじみで、彼女の発情日に性処理を任されている鹿鍋。友達以上恋人未満な二人だが、鹿鍋は心の中でずっと彼女に片思いをしていた。そんなある発情日、朝から家で生ハメ休み時間に喉マ○コプレイをしてもまだムラムラするという馬崎に、鹿鍋は放課後好きなだけしてやると約束する...

ケモ心もほぐされマッサージ(単話)

エステに興味津々の獣人華撫。普段からガサツな彼氏の巧は家エステで華撫を癒すことに!仕事から帰宅した華撫にさっそく施術を始めていく。耳の付け根からゆっくりモミモミされ徐々に気持ちよくなっていく♪腰やお尻など際どいところもじわじわと責められて、どんどんムラムラしてくる華撫。普段はツンツンしいる華撫も少しずつ素直に求め始めて……!!二人の興奮は最高潮に高まり、濃厚イチャラブセックスに♪※この作品は『G-...

しっぱいは性交のもとっ!(単話)

錬金術師の私・ミシャは絶賛スランプ中──なぜか製作したアイテムが全てエッチなアイテムになってしまうのだ!!今日も回復ポーションを作るつもりが、案の定コーヒー色の催淫剤に…。すると幼馴染のゆーくんが美味しいクッキーを持ってやってきた♪「なんだコーヒー淹れてんじゃん 俺こっちもらうわ」コーヒーなんて記憶にないケド……待って待って!! さっき作った催淫剤をゆーくんが飲んじゃったってこと──!?ゆーくんの...

鬼と夏のはじまり(単話)

大学の夏休み、帰省した実家。そこには鬼がいた。鬼の時雨は、かつて侍に討たれたのち、地元の人々に守り神として祀られている存在。俺が子供の頃には、彼女に何度も勝負を挑んだものだった。大学生になった今でも、俺を子供扱いする時雨。無防備なふんどし姿で、まるで子供をあやすように接してくる彼女に、思わず勃起してしまう。「なるほど 体は大人になったようだな」そう言って、時雨は妖しく笑みを浮かべ──怪異×エロスの...

穴があくまでみつめてね(単話)

仕事に追われるOL・山内のストレス解消法──それは、夜の公園で露出おしっこをすることだった。今日も仕事帰りに公園で露出を楽しんでいると、背後から誰かに声をかけられる。振り返ると、そこにいたのは●校時代の同級生・池野だった!?夜の公園で風邪をひきそうになった山内を心配し、池野の家に向かう二人。そして山内は、「わ 私の裸見て どう 思った……?」と池野に問いかけ──リアルな湿度で魅せる新鋭・真中野さし...

マン アシ(単話)

宮川さんは、優秀で真面目なアシスタント。今は硬派なSF作品を描いているが、元エロ漫画家の僕は、そんな宮川さんの豊満な体を見てスケベな妄想をしてしまっている。そんなある日、ふらついた拍子に宮川さんのおっぱいを揉んでしまって……彼女が帰宅した後、おっぱいの感触を忘れないうちにオナニーしていたら、宮川さんが忘れ物を取りに来た!?作家人生終わりだ──絶望していると、彼女はまったく引いていない様子で……「せ...

あなたメイド(単話)

彼女の福海に「見せたいものがある」と言われ、部屋で待つこと10分──現れたのは、拓夢の大好物・エロメイド姿の福海!?!?付き合って半年、ずっと手を出されなかったことに痺れを切らし、彼女は拓夢のためにメイド服を着てくれたのだ。普段は隠された豊満な肉体に見惚れる拓夢。福海の可憐で淫らな姿に、理性はもう限界で──!!クセあり女子メーカー・るるえぱ先生が贈る、ムチ肉オタク彼女メイドコスご奉仕♪

べっどこーすたー(単話)

バ先のクール男子・十時くんと一緒にライブへやって来た佐山さん。ライブ中も仏頂面で何を考えているのかわからない十時くんだけど、実はちゃんと楽しんでいたようで、帰り道にはバンドトークに花が咲き……「よかったらこの後、打ち上げ行かない!? もっとライブの話色々したいし、いっぱい汗かいて喉カラカラだしさ!」そう誘う佐山さんを十時くんが連れて行った先は――まさかのラブホテル!?十時くん、どういうつもりなの〜...

村娘 夫よりも強い男の味を知る(単話)

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※優しく気立ての良いカエデは、夫と二人で酒場を切り盛りする村の宝。誰もが羨む幸せな暮らし、夜は5回戦してもまだまだ元気な若い2人は順風満帆な生活を送っていた。しかし、突如として現れた三人組は力を盾に村を支配しに居座った、やがて夫の目の前でカエデに手を伸ばしていく。抗えぬ暴力の前に、誇りも、尊厳も≪妻の笑顔≫さえも奪われていく――。次第にカエデの身体も...

昔から憧れの親友のお母さんがヤらせてくれた(単話)

’翔’と取り返しのつかない関係を持ってしまった’あず’。息子の友達へ複雑な想いを抱きつつ、湧き上がる欲求を自ら解消させていた。意を決して翔を呼び出しこれまでのことを謝るが、彼の新たな一面を知ったあずは再び…。