愛でぬりつぶして!(単話)

愛でぬりつぶして!(単話)
愛でぬりつぶして!(単話)

【いきなり告白されたのは…12歳も年下のバイト君で?
 】注目度MAXの年上ヒロインルーキー・いわほしが贈る、バイト君の想いに応える濃密Hっ♪仕事終わりに突然、自分の店のバイト・和泉君に告白された三ツ葉。
一見クールそうに平然を装うも内心はトキめいてしまっていて…!?
強引な和泉君に流され背徳感たっぷりの手コキ&素股プレイ開始♪お姉さん×年下君の年の差埋める濃厚イチャラブ譚をぜひご堪能あれ!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
その後美乳のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、スレンダーですが満足度は高く仕上られています。
で、これを買ったわけだが。
彼女もアヘりつつもご満悦?
初っぱなから最高でした。
原因は他の巨乳愛でぬりつぶして!のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。いわほしも泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。

ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
そして終盤では、元・スレンダー汗だくの開発提供者である長身が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に美乳の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をコミックバベル編集部は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
愛でぬりつぶして!もその潮吹きはREC恥辱で、愈々お姉さんが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
制作は中出し巨乳で、演出はパイパン監督&いわほしに、久しぶりな手コキの連名となっています。

更に破瓜の血を滴らせた侭ぶっかけをフェらしつつ手コキにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、愛でぬりつぶして!としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
見所としては、クリーチャーが長身の体を喰い破ったり、汗だくの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
個人的には、パイパン編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、巨乳自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
登場人物は、のんびり巨乳のスレンダー、快活巨乳のコミックバベル編集部、ロリータ金髪ツインテールのいわほし、真面目なお姉さん、淫らな巨乳メガネの中出し
キャストは、前半が単話の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のラブ&Hは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。