単話の一覧

このせっくすは演技ですっ!!(単話)

俳優志望のJK・夏瀬川まやは、デビューを目指して頑張っていたものの、オーディションに連敗して思い悩んでいた。しかし、まやのファン第一号を豪語するバイト先の店長・水速の応援もあり、とあるドラマの一次審査に合格する!エッチな役もNGなしで引き受けると話すまやに、自分が相手でも出来るか聞いてみる速水。出来ると即答したまやは、早速店長の彼女という設定で演技をするが、それは過激すぎるラブシーンレッスン(?)...

定時後は私とセックスです 【タテヨミ版】

入社当時からの憧れの部署、第一営業部に配属された俺。この部署では業務のサポートのため必ず一人秘書がつく。俺にあてがわれた専属秘書はクールで巨乳のお姉さん。彼女の助けもあって無事に一日を終えたものの、仕事は予想以上にハードでもうへとへと。そんな俺に彼女は真面目な顔でこう言った。「次の業務は…、私とのセックスです。」セックスが業務な訳がない!と戸惑うも、彼女は俺と同じ電車に乗り、一緒に自宅へ向かおうと...

ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる(単話)

同じクラスのヤンキー女子、相良さん。ひょんなことから彼女にからまれた主人公は、さらにひょんなことから彼女の敏感乳首のお世話を手伝うことに。最初はただのチクニーグッズとして扱われていた主人公だが、ヤンキーちゃんは乳首さえいじっていれば上機嫌であり、さらに割とエッチな要求にもこたえてくれることに気づく。あんなに怖かったヤンキーちゃんにパンチラ写真を要求したり、顔射したり、フェラしてもらったり…。あれっ...

煽り上手の僕の彼女 -オナホみたいにシていいよ?-【タテヨミ版】

お風呂場に放置していたオナホが遊びに来た彼女・志穂に見つかってしまった。オナホに興味津々の志穂は「これで気持ちようなるとこ見せて」と俺のチ○コをオナホで扱きはじめる。オナホで扱かれながら舌でも責められて、あっという間に射精してしまう俺。しかし、興奮は収まらず、そのままこっそり濡れていた志穂にバックで挿入!オナホとは違った彼女の締まるナカで、本能のままに突き上げて…!----------------...

バズりたいぴえん娘が堕ちる話(単話)

「いいね!も、お金も、キモチイイことも、もっと欲しい!」そんな欲望を抱える地雷系インフルエンサーのミサキは、エロ裏アカウント「ぴえんちゃま」で荒稼ぎしていた。しかし、ある有料動画で個人情報を漏洩。粘着リスナーの「なおぢさん」に身バレし、口止めSEXを強いられてしまう!?最初は抵抗感があったミサキだが、なおぢさんの技巧にドハマりし、即座に絶頂へ。さらに、顔を隠したSEX画像を無断でアップされるも、予...

脱オタ陽キャデビューしたギャルはキモオタ男子のオナホにされました(単話)

自分を変えようと脱オタ、ギャルデビューした小森 ちなつ。彼氏も出来て順風満帆なJKライフが始まった矢先、同じ学校出身のキモオタ二人に陰キャ時代の黒歴史コスプレ写真をネタに脅されてしまう…。陽キャライフを守る為、クラスカースト下位のキモオタにオナホールとして使われるハメになったちなつは、繰り返される肉オナホ生活の中で徐々に変えられていく…。キモオタならではの陽キャへの恨みたっぷり尊厳破壊セックスに、...

トラックドライバー【タテヨミ版】

その男は一見するとただのトラック運転手にしか見えないが、彼がトラックを走らせている理由は目ぼしい女の子を見つけるため。雨宿りをしていた子に巧みに近づくと、家に送るふりをして助手席へと乗せる。お菓子までくれるその男を、女の子はただの優しいおじさんだと思い、その欲望まみれの下心に気付くことはない。男の我慢が限界を迎えたとき、女の子は初めて自分が罠にかかっていたことに気付く。さらにトラックのコンテナには...

屋上のハメキング

性器が小さいことにコンプレックスを抱える裕也はミッションを通じてアソコのサイズを大きくする機会を得るが、内容は段々と過激になっていき…果たして裕也は巨根になれるのか!?「大家さんの奥さんの裸を覗き見してください」

社内エッチは常識です

「好きです! エッチしましょう」常識改変プログラムを手に入れた万年ルーキーの涼真この能力でまずは4年も虫けら扱いしてきた係長を弄んでやる!

たゆたう人妻【タテヨミ版】

爆乳むっちりボディの元人妻・いずみさんの切り盛りする銭湯で働く祥太朗は、そのエロい身体を眺めるだけの日々にもう我慢の限界…!ある日、つい欲望のままいずみさんのおっきなお尻を鷲掴みにしてしまった祥太朗は、後に引くこともできず、そのまま彼女に中出しをしてしまう…。そんなことがあったのに、翌日何事もなく振る舞ういずみさんにモヤモヤしていると、なんと彼女の方から爆乳を揉みしだいて祥太朗を誘ってくる!刻一刻...