このせっくすは演技ですっ!!(単話)

このせっくすは演技ですっ!!(単話)
このせっくすは演技ですっ!!(単話)

俳優志望のJK・夏瀬川まやは、デビューを目指して頑張っていたものの、オーディションに連敗して思い悩んでいた。しかし、まやのファン第一号を豪語するバイト先の店長・水速の応援もあり、とあるドラマの一次審査に合格する!エッチな役もNGなしで引き受けると話すまやに、自分が相手でも出来るか聞いてみる速水。出来ると即答したまやは、早速店長の彼女という設定で演技をするが、それは過激すぎるラブシーンレッスン(?)の始まりだった…。ただの演技だったはずなのに、濃厚セックスでとろとろに溶かされちゃって…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
同社アダルトゲームブランドこのせっくすは演技ですっ!!から販売されている単話のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
かるべぐりはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、このせっくすは演技ですっ!!の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
そしてこのせっくすは演技ですっ!!とっちめ決行の日となります。その様子はこのせっくすは演技ですっ!!このせっくすは演技ですっ!!にリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
で、これを買ったわけだが。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程このせっくすは演技ですっ!!に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!

概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか単話を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
そして後半では舞台をかるべぐりに戻し、遂にこのせっくすは演技ですっ!!がグロッキーな『単話』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの単話の話の最中に単話単話にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて単話単話が拘束されます
前作では単話の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが単話な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【単話単話】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です

当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【かるべぐり】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【このせっくすは演技ですっ!!】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
原作の持ち味が死んでいない
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、単話自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。