尻穴便女(単話)
マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…!――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が…恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!?尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。びくりと体を大きく震わせる姿に…(あーこれ本当にやってい...
マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…!――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が…恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!?尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。びくりと体を大きく震わせる姿に…(あーこれ本当にやってい...
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...
「こんなに大きいの挿入ったら私のアソコどうなっちゃうの…?」――フリーターとして生計を立てている小春はストーカー被害に悩まされていた。そんな彼女の被害状況を同僚・ノアが目の当たりにしてしまう。小春のことを心配し、自身が住むタワマンに避難することを提案する。同僚に貸しを作りたくないと思った小春は、家賃の代わりとして「1日1回エッチなことをする」契約を交わす。しかし、ノアの性器は小春が思っていた以上に...
「もう…イったからぁ…っ!だめっ…止まってぇ…!」義父の容赦のないピストンで朝までイカされ続けて…!――婚約者の誠一の実家に結婚の挨拶に行くことになった美夏。緊張でガチガチになりながら、開かれたドアの先にいた義父に頭を下げる美夏だったが…そこにいたのは昔パパ活していた相手だった…!とはいえ10年近くも前の話で、義父も覚えてなさそうな素振り。安心して3人で食卓を囲むが…誠一が寝てしまったところで、義...
父の再婚相手、百瀬まゆみさんはおおらかで家庭的な魅力的な大人の女性。つい憧れてしまうが、距離感の詰め方が普通じゃない!義母さんに欲情してるなんてバレたら人生終了…悶々としながら義母モノAVを観ながらオ〇ニーをしていると、その姿を観られてしまう!あー!終わった!!そう絶望する義息子のユーヤだったが、なんと一緒に観ようと提案されて!?AVに発情した義母はどんどんエロい顔に…「AVと同じことしてあげます...
「お義父さん…何言ってるの?いやあああ!!」子供が眠る傍ら、義父に胸を揉みしだかれ欲望を打ち付けられていき…――最近、私は正直、欲求不満だった。夫の多忙に加え、奥さんを亡くし傷心の義父が居候するようになり性生活が上手くいってない。あぁ、家族に聞こえるかもしれないのに我慢できない…トイレでオナニーをする日々が続いた。そんな折、ふとしたキッカケで同じ悩みを持った男と関係を持ってしまう。イクッ…!抱かれ...
法事で旦那の実家に帰省した晩、甥の紘が寝室に入ってきたと思いきや、予期せぬセックスをしてしまう。昼間はどこかジトッ…とした雰囲気で、高身長イケメンなのは変わらないけど、かつて私に懐いて可愛かった頃とはだいぶ雰囲気が違い残念だったのだが、どうやら旦那に嫉妬していたらしい…旦那を見ても酔ってて起きる気配はない。「叔父さんより俺の方が絶対に聖奈さんのこと好きだ!」旦那が寝てる隣で紘はそう言いながら汗だく...
「これ…トレーニングなの!?また潮吹いてイクゥ!!」甥っ子のは何度出してもすぐ硬くなり、私の奥に注ぎ込む…――彼氏の浮気が原因で失恋した絵梨香は、甥っ子がトレーナーをしているパーソナルジムで肉体改造を志すことに。メニューは運動不足の体にはハードでクタクタ。でももう少し汗をかきたい…そう思い甥に尋ねてみると、発汗作用のあるプロテインを出してくれた。飲んで運動するとみるみる火照り汗ばんでくる。次第に何...
「セフレのあいつより俺とのセックスで感じて欲しい」――喫茶店員・理久(りく)には悩みがあった。それは彼のルームメイト兼、友人でもある優斗(ゆうと)がセフレを自室に連れ込みセックスすること。今日も優斗の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に理久は辟易していた。すると、次第に喘ぎ声が消え…部屋には一人泣いている優斗のセフレ・春海(はるみ)だけがそこにいた。気まずい雰囲気の二人…、すると「うるさくしたお詫び」と、...